「焼肉の本場=韓国」は間違い?
投稿者: whisky_cat999 投稿日時: 2012/03/19 21:46 投稿番号: [210911 / 230347]
ん〜どうなんだろうね!
>韓国=焼肉は少なくとも20年前まではそれほどいわれていなかった
そもそも1970年代以降に急激に、韓国焼肉店と称する店が
増えだしたのは、1965年の日韓基本条約締結以降で、
ホルモン店や屋台焼肉店を行っていた在日朝鮮人が韓国籍を
名乗りだして、韓国料理店「焼肉」(ブルゴキ)と名乗りだしてからである。
基本的に肉を焼いて食べる調理法は、
人類史において、原始地代から始まる
普遍的な食文化であり、起源を論じる自体
困難であり、愚問である。日本においても、
古くから獣肉食の歴史があり下処理や調味・
調理方法で使用する道具など多様で
あまりにも古すぎて明確な起源や伝承を
たどるのは上記同様困難である
ならば、現在一般的なタレをつけて食べる
焼き肉文化はどうであるかと言うと
日本が生んだ食文化であり、欧米に無い食べ方で
少なくとも1970年代あたりまでは、焼肉のタレは
醤油ダレをベースにした物が主流であり
焼肉店も和風の店が多かった。しかも
すき焼きの起源は江戸時代までさかのぼり、文明開化
と共に欧米の肉食文化が流入してきたものである
戦国時代にも牛馬を焼いて食した記述が残っている
更に牛肉、豚等を焼いて食べる食生活スタイルは
そもそも、アメリカの穀物メジャーカーギルによる
食生活を肉食化の改革を行い、穀物市場の独占を
目指した計画によるものが大きく、アジアにおける
最初のターゲットは日本であった事、ロシアを除く
極東アジアにおける牛肉中心の食文化は、日本が
最初でありその中から、現在の焼肉スタイル、
が誕生してきている。
韓国における肉食文化は、戦前併合前は、赤犬を
食する程度で、味付けも簡素なものであった事
併合後、日本食文化の影響を受け、現在の食文化が
定着している事は、いうまでも無い。
穀物メジャーのカーギルによる食改革は行われたが
戦後のことであり、あきらかに牛肉による焼肉食文化は
後発である事ははっきりしている。
また、日本人が韓国料理と称する「プルコギ」食べると
すき焼きのような料理と感じるが、これは、正に戦前の
併合後に日本によってもたらされて、すき焼きの影響に
よるものである。タレに付けて食しなくとも味付けに使用
している調味料は、醤油、みりん、砂糖は欠かせない調味
料でありこの「醤油とみりん」は、日本原産の調味料である
また日本の焼肉に近いカルビなど肉の部位を単独に供する
外食店は本来韓国では一般的ではなく、焼き上がり
にタレにつけて食べさせるスタイルも本来日本特有である。
韓国ではホルモン、牛肉を焼いて食べる焼肉店は本来
一般的ではなかった。豚、羊の肉も同様に戦後、経済発展
を遂げてからのことである。
ちなみに、韓国は焼肉を自らの食文化と称する
悪あがきにも似た、根拠(理由言い訳)として、ホルモン焼きの始まりは
もともと朝鮮半島には無かったが、戦後、日本で捨てられていた
臓物(ホルモン)を拾って来て、焼き屋台で「ホルモン屋」
「朝鮮料理屋」という名称で始めたのが租であり
焼肉は韓国料理であると言っている。
ホルモン焼きを始めたのが、在日朝鮮人によるものであっても
その調味料やタレをつけて食べる牛焼肉の文化は、日本伝来と言えよう。
尚、現在の韓国における牛肉の7割はアメリカ産牛であり
自国で、牛肉品種改良が進んでいない事からも、
韓国=焼肉が妄言妄想の粋を出ない事が分かる。
高麗時代から宮廷料理に類似する料理があったと云う者も
いるが、出所は、韓国系焼肉タレメーカが云っているだけで
根拠も証拠も無い、そもそも高麗時代の宮廷料理は
質素で簡素なもの、この時代の韓国は染料すら殆ど入らない
貧困時代であったのが事実である。
焼肉=韓国と誤認識している人間が増えれば
日本人によって作られた食文化が韓国の食文化に
塗り替えられてしまうであろう
韓国の本当の歴史は、中国、モンゴルの統治下に常にあり
近代の日本による統治下でやっと文明人らしい生活を行いだした
それまでの朝鮮は識字率2割、19世紀に入ってもソウル近郊でしか
僅かに銅銭が流通するのみ、国全体で見れば、物々交換の社会の
貧しい歴史でしかない。その事実を覆い隠したいが為に、
他国の歴史、文化を己の物と称して歴史改変に躍起になっている。
その一環が国にを上げての韓流と似非ドラマの輸出である。
ベトナム、中国、台湾、モンゴルから歴史、文化泥棒と言われている
のもうなずけるものである。
http://reich.at.webry.info/201106/article_1.html
>韓国=焼肉は少なくとも20年前まではそれほどいわれていなかった
そもそも1970年代以降に急激に、韓国焼肉店と称する店が
増えだしたのは、1965年の日韓基本条約締結以降で、
ホルモン店や屋台焼肉店を行っていた在日朝鮮人が韓国籍を
名乗りだして、韓国料理店「焼肉」(ブルゴキ)と名乗りだしてからである。
基本的に肉を焼いて食べる調理法は、
人類史において、原始地代から始まる
普遍的な食文化であり、起源を論じる自体
困難であり、愚問である。日本においても、
古くから獣肉食の歴史があり下処理や調味・
調理方法で使用する道具など多様で
あまりにも古すぎて明確な起源や伝承を
たどるのは上記同様困難である
ならば、現在一般的なタレをつけて食べる
焼き肉文化はどうであるかと言うと
日本が生んだ食文化であり、欧米に無い食べ方で
少なくとも1970年代あたりまでは、焼肉のタレは
醤油ダレをベースにした物が主流であり
焼肉店も和風の店が多かった。しかも
すき焼きの起源は江戸時代までさかのぼり、文明開化
と共に欧米の肉食文化が流入してきたものである
戦国時代にも牛馬を焼いて食した記述が残っている
更に牛肉、豚等を焼いて食べる食生活スタイルは
そもそも、アメリカの穀物メジャーカーギルによる
食生活を肉食化の改革を行い、穀物市場の独占を
目指した計画によるものが大きく、アジアにおける
最初のターゲットは日本であった事、ロシアを除く
極東アジアにおける牛肉中心の食文化は、日本が
最初でありその中から、現在の焼肉スタイル、
が誕生してきている。
韓国における肉食文化は、戦前併合前は、赤犬を
食する程度で、味付けも簡素なものであった事
併合後、日本食文化の影響を受け、現在の食文化が
定着している事は、いうまでも無い。
穀物メジャーのカーギルによる食改革は行われたが
戦後のことであり、あきらかに牛肉による焼肉食文化は
後発である事ははっきりしている。
また、日本人が韓国料理と称する「プルコギ」食べると
すき焼きのような料理と感じるが、これは、正に戦前の
併合後に日本によってもたらされて、すき焼きの影響に
よるものである。タレに付けて食しなくとも味付けに使用
している調味料は、醤油、みりん、砂糖は欠かせない調味
料でありこの「醤油とみりん」は、日本原産の調味料である
また日本の焼肉に近いカルビなど肉の部位を単独に供する
外食店は本来韓国では一般的ではなく、焼き上がり
にタレにつけて食べさせるスタイルも本来日本特有である。
韓国ではホルモン、牛肉を焼いて食べる焼肉店は本来
一般的ではなかった。豚、羊の肉も同様に戦後、経済発展
を遂げてからのことである。
ちなみに、韓国は焼肉を自らの食文化と称する
悪あがきにも似た、根拠(理由言い訳)として、ホルモン焼きの始まりは
もともと朝鮮半島には無かったが、戦後、日本で捨てられていた
臓物(ホルモン)を拾って来て、焼き屋台で「ホルモン屋」
「朝鮮料理屋」という名称で始めたのが租であり
焼肉は韓国料理であると言っている。
ホルモン焼きを始めたのが、在日朝鮮人によるものであっても
その調味料やタレをつけて食べる牛焼肉の文化は、日本伝来と言えよう。
尚、現在の韓国における牛肉の7割はアメリカ産牛であり
自国で、牛肉品種改良が進んでいない事からも、
韓国=焼肉が妄言妄想の粋を出ない事が分かる。
高麗時代から宮廷料理に類似する料理があったと云う者も
いるが、出所は、韓国系焼肉タレメーカが云っているだけで
根拠も証拠も無い、そもそも高麗時代の宮廷料理は
質素で簡素なもの、この時代の韓国は染料すら殆ど入らない
貧困時代であったのが事実である。
焼肉=韓国と誤認識している人間が増えれば
日本人によって作られた食文化が韓国の食文化に
塗り替えられてしまうであろう
韓国の本当の歴史は、中国、モンゴルの統治下に常にあり
近代の日本による統治下でやっと文明人らしい生活を行いだした
それまでの朝鮮は識字率2割、19世紀に入ってもソウル近郊でしか
僅かに銅銭が流通するのみ、国全体で見れば、物々交換の社会の
貧しい歴史でしかない。その事実を覆い隠したいが為に、
他国の歴史、文化を己の物と称して歴史改変に躍起になっている。
その一環が国にを上げての韓流と似非ドラマの輸出である。
ベトナム、中国、台湾、モンゴルから歴史、文化泥棒と言われている
のもうなずけるものである。
http://reich.at.webry.info/201106/article_1.html
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