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「ヒムセンH35G」最大出力1万3,000馬力

投稿者: elgfaret 投稿日時: 2012/01/31 22:30 投稿番号: [208018 / 230347]
http://nna.jp/free/news/20100625krw002A.html
■エンジンに注力
こうした流れを受け、造船業者間のエコ技術の開発競争が激化。特に、船舶エンジン分野での競争が目立っている。

現代重工業は先月、韓国企業としては初めて、最大出力1万3,000馬力の高出力のエコ型ガスエンジン「ヒムセンH35G」の独自開発に成功。大宇造船海洋も今年2月、デンマークのエンジンメーカーであるマンディーゼルと提携し、高圧天然ガスを主原料とするエコ型船舶用推進システムを開発中だ。

また、大宇造船海洋の未来研究所では、近い将来、ディーゼルエンジンの替わりに汚染物質の排出がほとんどない燃料電池で動く船舶が誕生するものとみて、ポスコパワーと共同で船舶用燃料電池の製造技術を開発している。まずは3メガワット(MW)級の補助動力エンジンを製造するのが目標で、中長期的にはすべての船舶に搭載可能な10MW級の主動力用燃料電池を開発したい考えだ。

15年からエコ船舶のみを製造すると宣言しているのは、サムスン重工業だ。同社は昨年、各種エコ技術を集約して建造した液化天然ガス船上再ガス化船(LNG−SRV)をノルウェーに引き渡している。

STX造船海洋は、2年前から「グリーンエコシッププロジェクト」を開始し、今年からは本格的に実用化を進めている。主な開発技術は、プロペラのブレードを既存の4〜5枚から3枚に減らして推進器の効率を高める技術や、エンジンの排出ガスから発生する熱エネルギーを電気エネルギーに変換して再活用する技術などだ。

同社はこのほか、船上に設置できる風力・太陽熱発電機も開発した。同社によると、同技術を採用すれば、最大で50%の燃費削減が可能という。



ホルホルの自慰行為

邪魔してごめんね

自画自賛はほどほどにね

まあ、日本はすごいんだぞ!

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