さてと 今夜のライチョウ料理。
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2012/01/29 21:35 投稿番号: [207877 / 230347]
これ以上登場すると、私の「宿題」を目にしてから出かける事になっちゃうから、
エルグさんは遁走でしょうな。
人助けのつもりで言ってあげると、
「何時に来る様に言われてるの?」
という、トドメの一撃も用意してあったんですが(笑)
まさかヨメかカノジョか
愛人か、設定がはっきりしない同居者を置いて行く訳もなく、そうなれば
そろそろ相手の準備に付き合わなくちゃいけない時間帯にさしかかる。
と言っても、食材的に料理は野趣あふれるものになりがちだから、そう改まった
格好ではなく、スポーティな格好が求められる。会場も相手がセカンドハウスに
している、ブレイビク被告が持ってた様な農場かもしれないから、郊外の
意外に時間のかかる場所かもしれない。
ていうか、「一望している筈のフィヨルド山脈」の方面なら、「山小屋」への
小旅行だし(大笑)
毎度の事ですが、ウソがズサン過ぎです。
こういう場合、お呼ばれしたお礼にワインはゲストの側が用意する方が礼儀に
適ってる。しかしそのチョイスは相手も用意しているであろうものよりも
高過ぎもせず、安過ぎもせず、さりとて自分が飲みそこなっても諦めのつく
程度で、相手のワインコレクションの補充として適切な辺りという、非常に
「読み」として難しい部分がある。
まさか「手ぶら」で行く訳でもないでしょ(大笑)?
ワタシ、これまでネタにしてきた様に、手土産には定評がありますからね。
場の空気を読んで、「良い落とし処」で悩んでる最中に、
「今日は友達ん家に、ライチョウごちそうになりに行くんだ〜、ホルホル」
なんて、書いてる余裕ないから(笑)
ま、もうちょっとアタマ使いなさいよ、自称エリートさん?
これは メッセージ 207865 (qapla_jup さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/207877.html