墓穴を掘った韓国
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2006/04/23 10:55 投稿番号: [20743 / 230347]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060422-00000013-yom-pol
【ソウル=中島健太郎、福島恭二】竹島周辺海域での日本の海洋調査に韓国が反発していた問題をめぐり、日韓両政府は22日、ソウル市内で前日に引き続き外務次官協議を行い、打開策で合意した。
韓国は、6月の国際会議でこの海域の海底地形について、韓国名を登録する提案をせず、日本も海洋調査を当面実施しないとした。調査の現場海域で日韓両国が衝突するという最悪の事態は回避された。ただ、竹島の領有権問題は残されたままで、再び海洋調査などの対立が再燃する可能性もある。
訪韓中の谷内正太郎外務次官と韓国外交通商省の柳明桓(ユ・ミョンファン)第1次官は22日、ソウル市内のホテルで午前9時半から午後7時まで断続的に会談を続けた。日本側の説明によると、〈1〉韓国は、6月にドイツで開かれる海底名称に関する国際会議で、竹島周辺海域の韓国名の提案をしない〈2〉日本は今回予定していた海洋調査を中止する〈3〉日韓両国は排他的経済水域(EEZ)の境界画定に関する交渉を5月中にも局長レベルで再開する――の3点で合意した。
ただ、韓国の柳次官は会談後、竹島周辺海域の韓国名提案について「必要な準備を経て、適切な時期に推進する」とだけ説明した。
これまでの協議で、日本は、今回の海洋調査について、国際法に基づいた調査であると強調。6月の国際会議で韓国が竹島周辺海域の韓国名の提案を見送れば、日本も調査を見送る考えを表明したが、韓国は調査中止が先決との立場を示し、平行線が続いていた。しかし、「対立がこれ以上深まれば、日韓双方の利益にならない」として、ギリギリの妥協が成立した。
日本側が提案した、係争海域に入る場合の相互事前通報制度については、韓国側が拒否した。
谷内次官は会談終了後、記者団に「不測の事態が起こりかねなかったが、避けられてよかった」と述べた。
EEZの境界画定交渉は竹島の領有権問題で対立したまま、2000年6月以来中断している。局長級協議の再開は、争いの根本原因について話し合いの場を設けることで対立激化を避ける狙いがある。しかし、竹島問題を解決するのは難しく、再開交渉の行方は不透明だ。
今回はこの辺で手打ちが妥当であろう。
双方ともに充分な準備ができていない。
今回の衝突は日本政府に竹島問題を認識させるいいキッカケになったのではないか?
それと、韓国はわざわざ国連に書簡を送ってあの地域が紛争地域であること、
その原因が韓国が他国領を実効支配していることを自ら暴露したようなものである。
韓国は話し合いによる解決ができない国際社会のルールを守ることも拒否するバカ国家であることが改めて世界に認識された。
日本はそんなバカ国家に対しても話し合いを促す忍耐強い国であることを認識させた。
本当は話し合いなど時間のムダだと思うし、日本がサッサと自衛隊を送り込んで
竹島にいる韓国の警備隊を実力行使で追っ払った方が手っ取り早い。
国際法上から見ても日本の行動に何ら問題はないだろう。
竹島はもともと日本領なのだから、不法滞在の外国人を追っ払うだけだのことだ。
だが、そうなると双方ともに損害は小さくない。
能無ヒョンの外交政策は手詰まりだ。
親北、親中寄り外交で米韓関係も日韓関係も悪化している。
極端な話が韓国がやっていく上で敵に回して困る相手を敵に回している。
この上、日本と国交断絶とでもなったら、韓国は経済的にも破綻する。
一方の日本は韓国と国交断絶になっても何ら困らない。
在日も日本滞在中の朝鮮民族も無傷で熨しつけて返してやる。
失うものが多いのは韓国だ。
【ソウル=中島健太郎、福島恭二】竹島周辺海域での日本の海洋調査に韓国が反発していた問題をめぐり、日韓両政府は22日、ソウル市内で前日に引き続き外務次官協議を行い、打開策で合意した。
韓国は、6月の国際会議でこの海域の海底地形について、韓国名を登録する提案をせず、日本も海洋調査を当面実施しないとした。調査の現場海域で日韓両国が衝突するという最悪の事態は回避された。ただ、竹島の領有権問題は残されたままで、再び海洋調査などの対立が再燃する可能性もある。
訪韓中の谷内正太郎外務次官と韓国外交通商省の柳明桓(ユ・ミョンファン)第1次官は22日、ソウル市内のホテルで午前9時半から午後7時まで断続的に会談を続けた。日本側の説明によると、〈1〉韓国は、6月にドイツで開かれる海底名称に関する国際会議で、竹島周辺海域の韓国名の提案をしない〈2〉日本は今回予定していた海洋調査を中止する〈3〉日韓両国は排他的経済水域(EEZ)の境界画定に関する交渉を5月中にも局長レベルで再開する――の3点で合意した。
ただ、韓国の柳次官は会談後、竹島周辺海域の韓国名提案について「必要な準備を経て、適切な時期に推進する」とだけ説明した。
これまでの協議で、日本は、今回の海洋調査について、国際法に基づいた調査であると強調。6月の国際会議で韓国が竹島周辺海域の韓国名の提案を見送れば、日本も調査を見送る考えを表明したが、韓国は調査中止が先決との立場を示し、平行線が続いていた。しかし、「対立がこれ以上深まれば、日韓双方の利益にならない」として、ギリギリの妥協が成立した。
日本側が提案した、係争海域に入る場合の相互事前通報制度については、韓国側が拒否した。
谷内次官は会談終了後、記者団に「不測の事態が起こりかねなかったが、避けられてよかった」と述べた。
EEZの境界画定交渉は竹島の領有権問題で対立したまま、2000年6月以来中断している。局長級協議の再開は、争いの根本原因について話し合いの場を設けることで対立激化を避ける狙いがある。しかし、竹島問題を解決するのは難しく、再開交渉の行方は不透明だ。
今回はこの辺で手打ちが妥当であろう。
双方ともに充分な準備ができていない。
今回の衝突は日本政府に竹島問題を認識させるいいキッカケになったのではないか?
それと、韓国はわざわざ国連に書簡を送ってあの地域が紛争地域であること、
その原因が韓国が他国領を実効支配していることを自ら暴露したようなものである。
韓国は話し合いによる解決ができない国際社会のルールを守ることも拒否するバカ国家であることが改めて世界に認識された。
日本はそんなバカ国家に対しても話し合いを促す忍耐強い国であることを認識させた。
本当は話し合いなど時間のムダだと思うし、日本がサッサと自衛隊を送り込んで
竹島にいる韓国の警備隊を実力行使で追っ払った方が手っ取り早い。
国際法上から見ても日本の行動に何ら問題はないだろう。
竹島はもともと日本領なのだから、不法滞在の外国人を追っ払うだけだのことだ。
だが、そうなると双方ともに損害は小さくない。
能無ヒョンの外交政策は手詰まりだ。
親北、親中寄り外交で米韓関係も日韓関係も悪化している。
極端な話が韓国がやっていく上で敵に回して困る相手を敵に回している。
この上、日本と国交断絶とでもなったら、韓国は経済的にも破綻する。
一方の日本は韓国と国交断絶になっても何ら困らない。
在日も日本滞在中の朝鮮民族も無傷で熨しつけて返してやる。
失うものが多いのは韓国だ。
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