Re: 日経、iPhone抜いたサムスン
投稿者: rie2478 投稿日時: 2011/12/29 07:26 投稿番号: [205463 / 230347]
国産“全部入りスマホ”が快進撃
Mobile 12月24日(土)配信
携帯販売ランキングのキャリア総合では
国産スマートフォンの快進撃が続いている
前々回のランキングではシャープのNTTドコモ
「AQUOS PHONE SH-01D」が首位を獲得したが
今回は富士通東芝モバイルコミュニケーションズの
au端末「ARROWS Z ISW11F」が初登場で見事に
首位を獲得した。
ARROWS Zはau冬春モデルの中でもハイスペックを
売りにするモデルだ
デュアルコアCPUによる処理能力の向上に加え
薄型、防水、おサイフケータイやワンセグ
さらには3GとWiMAXの両対応と、充実した機能を
備える
また、3位に入っているAQUOS PHONE SH-01Dも
また基本性能の高さやおサイフケータイなどの
日本向け機能をしっかり押さえたモデルだ
こうした端末が続けざまに上位を獲得したのは
やはり“全部入りスマートフォン”への高い
ニーズがあったからだろう。
さらに今回はほかにも新モデルが続々と
トップ10に入ってきている
ドコモの高速通信サービス「Xi」に対応した
「ARROWS X LTE F-05D」は初登場で4位に
ランクイン
また、同じくXi対応のスマートフォン
「Optimus LTE L-01D」は初登場6位という
結果になった。
こうしたAndroid端末新モデルの投入を受け
「iPhone 4S」の順位もだいぶバラけてきた
ドコモのランキングは、「AQUOS PHONE SH-01D」が
3週連続で首位を獲得した
さらにXi対応の2モデル「ARROWS X LTE F-05D」
「Optimus LTE L-01D」が初登場で2位、3位に
ランクイン
続く4位の「GALAXY S II LTE SC-03D」もXi対応
モデルで、上位5モデル中3モデルがXi端末という
結果になった。
前回初登場で7位にランクインした物理キー搭載
スマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」は
トップ10圏外に姿を消したほか、大容量バッテリー
搭載の「MEDIAS PP N-01D」、Android 4.0搭載の
GALAXY NEXUS SC-04D」もトップ10圏外となっている。
これは メッセージ 205460 (elgfaret さん)への返信です.
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