悪評に向き合うことも必要
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2002/10/25 01:14 投稿番号: [2052 / 230347]
>また、発言の詳細の語句よりも、発言者自身が信頼が置かれていない以上、その発言は議論するまでもなく、発言全体が「ばかげている」ということになるのです。その輩を相手するだけ、時間の無駄です。
遺伝により継承されることはなくても家庭環境その他の周囲の環境によって
無意識の内にでも成長段階で学んでしまうことはあり得ます。
否定するにはその反論では弱いのではないかと考えます。
“遺伝的に”は否定出来ても発言者の意図である「韓国人は嘘つき」までは
否定出来てないと言う意味ですけど。
mihune_02さんの
>私も、その発言を、なぜ全く批判しないか不思議に思います。
これに同感。他の悪口でもそうだけど、
罵倒は返してもあまり否定するようなことは言わない。
何も言わず態度でそうではないと示す手もあるけど、
罵倒を返すところをみるとそうしようとしてるとも思えない。
子供の悪口ではないのだから、そこには何らかの根拠があります。
ただ無視するのでなく、罵倒を返すだけでなく、どんなことでそう言われてるのか
振り返って考えてみることも大事ではないでしょうか。
別に相手にしなくてもいいけど、それで終らせてしまっては
何時までも同じことを言われ続けます。
どんなに耳が痛くても自分達への悪評に向き合うことも必要と考えます。
まあ今回は根拠が何も書かれてないからどうしようもないけど。
これは メッセージ 2045 (netcitizenjp さん)への返信です.
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