Re: 谷垣財務大臣に質問
投稿者: zadgejav 投稿日時: 2006/04/22 12:35 投稿番号: [20432 / 230347]
債務保証契約が有効なのは
韓国経済が危機
乃至は
波状した時のみである。
相互保証のような
契約を結んでいるが日本の一方的な
債務保証と何ら変わりは無い。
このような欺瞞の契約は
早期に破棄しなくてはいけない。
相手は
条約でも契約で国際的に表明した事でも
歴史の事実でも勝手に変更する国である。
日本は堂々と援助の債務保証である。と言えば良いのである。
韓国よりの当てにも出来ない保証はいりません。
弱小通貨に保証されると日本の信用力が低下する。
>外貨が有り余っている、日本が韓国と債務保証の契約をした。どちらかが破産した場合、日本側から韓国に100億ドルまでの保証を、韓国からは日本に50億ドルまでの保証をするという内容である。現状では日本の破綻はほとんど考えられない。これはいざという時に韓国を助けましょうというものである。これが朝鮮日報の記事では、韓国が日本に50億ドルの債務保証を約束するである。日本も援助する時は、相手の国民にはっきりとそれを理解させることが必要である。日本人の血税が外務省や財務省によっていとも簡単にまきちらされている。この財務保証の契約時に谷垣財務大臣がにこやかに、相手と握手をしていたが、このことの意味や効果を大臣にお聞きしたい。
これは メッセージ 20333 (takarakan さん)への返信です.
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