Re: 日露戦争は「引き分け」
投稿者: banaguro356 投稿日時: 2011/12/05 05:03 投稿番号: [204012 / 230347]
帝政ロシアは当時世界最強の陸軍を駆使して中央アジアの諸民族国家を次々と占拠し、ついに中国の満州に火の手が及んできた。朝鮮への延焼は当時の世界情勢からして確実な情勢である。朝鮮に火がかかると、日本も危ない。
日本は連携してロシアに備えようと朝鮮に提案するのも拒絶される。朝鮮の低能のバカ民族、目の前に火の手が及んでいるのに愚かにも放火犯のロシアに火消を依頼する。もう朝鮮はあてにならない!、このままでは火災は日本に延焼してくるのは確実な情勢である。
ならば独力で朝鮮の火を消そうと日本は決断。日本は独断で強引に朝鮮人の家に入り込み消化活動を強行というわけさ。
要するに日本は本当は朝鮮なんぞどうでもよかったのだ。しかしロシアは死ぬほど怖かった。日本国保全のためには朝鮮がどうしても必要だっただけにすぎない。
日本が第二次世界大戦に負けて、やっと朝鮮と手が切れると思いせいせいしていたのに、今度は韓国人が日本から離れないで、しがみついている。
しかも植民地時代の朝鮮人よりも性質が悪いときてる!。
でも、今から考えると朝鮮なぞ放っておいてロシアにくれてやればよかったような気がする。朝鮮人、韓国人も北シベリアに戻って祖先の人と同じ遊牧民生活をしたほうが幸せだったのではないか。
これは メッセージ 203977 (elgfaret さん)への返信です.
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