バッタモンまた火病
投稿者: ma_ikerujyoudan 投稿日時: 2011/11/27 01:40 投稿番号: [203411 / 230347]
いよいよバッタモンergいやエルジーケム社の本領発揮というより、化けの皮が剥がれてきたのう。
信頼できる^^国沢のオッサンまで書いとるぞ!
http://ecocar.asia/「LGケムの電池発火」
本日付のブルームバーグはNHTSAが(米運輸省)シボレーボルトの安全性調査を実施する、と伝えている。
3回の追加試験でバッテリーパックは2回発火したという。
オイオイ!、3回の試験で2回発火。素晴らしいバッタモンの点火じゃな。
伝統的な火病技術に長けた国のはさすがに違う^^
要するに、リチウム電池の本質をよく分かっとらんバッタモンのチョンが手を出すとこういうことに成る。
前にも言った様にセル構造などでも対策の必要があるのは認めるが、パック構造の問題じゃなくて、想定外の圧力がかかっても発火しない材料、すなわち電極材料を難燃性のものにしなければ、リチウム電池という火病持ちの危険性は無くならない。
このバッタモンもんと違う発火しにくいリチウム電池を既に一部のメーカが開発、商品化しているのが我が国だ。
そのままの発火リチウム電池材料をセル化して提供し、アメちゃんと一緒に構造対策しているのがチョンエルジー。
そりゃ、セル構造が事故等でお釈迦になって、めちゃめちゃに潰れれば火病起こすわな。
そこんとこ、よく分かっとらんトピクズなんてあさっての事しか言っとらん。
バッタモンばかりじゃな^^
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