エルグさんの限界は底が浅い(笑)
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2011/08/26 22:32 投稿番号: [196585 / 230347]
え〜っ、ベイオさんはエルグさんの遁走判定をして下さいましたが、トドメ
さしておきましょうかね。
エルグさん、あなたは最近キリスト教に凝っている様だから、先日私が№196474で
引き合いに出した『善きサマリア人のたとえ』で、あなたの思い違いを正し
ましょうか(笑)
知ってますか?『善きサマリア人のたとえ』とは、「そのことによって自分が
不利益を被るリスクを顧みず人助けをする行為」を言います。これはキリスト教
世界の翻訳文学や、映画・ドラマを嗜んでいるとよく出てくるんで、当然
あなたも知ってる筈…海外在住がホントなら(大笑)
ある律法の専門家が立ち上がり、彼を試そうとして言った、「先生、私は
何をすれば永遠の命を受け継げるのでしょうか」
イエスは彼に言った、「律法には何と書かれているか。あなたはそれをどう
読んでいるのか」
彼は答えた、「あなたは、心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くし、思いを
尽くして、あなたの神なる主を愛さなければならない。そして、隣人を
自分自身の様に愛さなければならない」
イエスは彼に言った、「あなたは正しく答えた。それを行ないなさい。そう
すれば生きるだろう」しかし彼は、自分を正当化したいと思って、イエスに答えた、
「わたしの隣人とはだれですか」
イエスは答えた、「ある人がエルサレムからエリコに下って行く途中、強盗達の
手中に落ちた。彼らは彼の衣をはぎ、殴りつけ、半殺しにして去って行った。
たまたまある祭司がその道を下って来た。彼を見ると、反対側を通って行って
しまった。同じように1人のレビ人も、その場所に来て、彼を見ると、反対側を
通って行ってしまった。ところが、旅のサマリア人が、彼のところにやって来た。
彼を見ると、哀れみに動かされ、彼に近づき、その傷に油とぶどう酒を注いで
包帯をしてやった。彼を自分の家畜に乗せて、宿屋に連れて行き、世話をした。
次の日、出発するとき、2デナリオン(注:貨幣)を取り出してそこの主人に
渡して、言った、『この人の世話をして欲しい。何でもこれ以外の出費があれば、
わたしが戻って来たときに返金するから』。さて、あなたは、この三人(祭司・
レビ人・サマリア人)のうちのだれが、強盗達の手中に落ちた人の隣人に
なったと思うか」
彼は言った、「その人にあわれみを示した者です」
するとイエスは彼に言った、「行って、同じようにしなさい」
―『ルカによる福音書』第10章第26〜37節
このエピソードで、イエスに挑んだ「律法の専門家」があなた、僭越ながら
イエスが私。「強盗に半殺しにあった人」が朝鮮の庶民の皆さん、「強盗達」が
両班や庶民を食い物にした悪い人、「祭司」がお国の有力者、「レビ人」が
諸外国…そう、私がたとえた様に、サマリア人が日本である訳です。残念ながら
手近な「宿屋」(任せられる非営利団体)がなかったから、或いは「宿屋の
主人に介抱を断られた」から、仕方なしにサマリア人=日本人は、「強盗に
半殺しにされた人」の面倒を見続ける為に保護した訳。
実際マトモにキリスト教を理解している人ならば、この喩えで日韓併合を
説明すると、すぐに理解出来る…いや、理解出来ないと精神に欠陥がある(笑)
「さて、エルグさんは、百年前自らの政府の無能のおかげで、蓄えも、なす術も
なく帝国主義時代の荒波に放り出された朝鮮半島の市井の人々に対し、無能な
特権階級、無関心な列強国、日本のうちの誰こそが、哀れな御先祖様達の真の
隣人でなったと思いますか?」(byジーザス・カプラ)
伏線も張る、半島以外にも知識がある、しかも相手が繰り出した付け焼刃の
生兵法よりも正確で、反論しようのないまっとうな事も言える。
幼稚な事しか言えないのは、あなたでしょうが?
反論どうぞ?出来るものならば(苦笑) 実力を誇示したければ、まず虚言癖を
治して実力をつけてからにしなさい。あなたには簡単にカウンターが決まる。
さしておきましょうかね。
エルグさん、あなたは最近キリスト教に凝っている様だから、先日私が№196474で
引き合いに出した『善きサマリア人のたとえ』で、あなたの思い違いを正し
ましょうか(笑)
知ってますか?『善きサマリア人のたとえ』とは、「そのことによって自分が
不利益を被るリスクを顧みず人助けをする行為」を言います。これはキリスト教
世界の翻訳文学や、映画・ドラマを嗜んでいるとよく出てくるんで、当然
あなたも知ってる筈…海外在住がホントなら(大笑)
ある律法の専門家が立ち上がり、彼を試そうとして言った、「先生、私は
何をすれば永遠の命を受け継げるのでしょうか」
イエスは彼に言った、「律法には何と書かれているか。あなたはそれをどう
読んでいるのか」
彼は答えた、「あなたは、心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くし、思いを
尽くして、あなたの神なる主を愛さなければならない。そして、隣人を
自分自身の様に愛さなければならない」
イエスは彼に言った、「あなたは正しく答えた。それを行ないなさい。そう
すれば生きるだろう」しかし彼は、自分を正当化したいと思って、イエスに答えた、
「わたしの隣人とはだれですか」
イエスは答えた、「ある人がエルサレムからエリコに下って行く途中、強盗達の
手中に落ちた。彼らは彼の衣をはぎ、殴りつけ、半殺しにして去って行った。
たまたまある祭司がその道を下って来た。彼を見ると、反対側を通って行って
しまった。同じように1人のレビ人も、その場所に来て、彼を見ると、反対側を
通って行ってしまった。ところが、旅のサマリア人が、彼のところにやって来た。
彼を見ると、哀れみに動かされ、彼に近づき、その傷に油とぶどう酒を注いで
包帯をしてやった。彼を自分の家畜に乗せて、宿屋に連れて行き、世話をした。
次の日、出発するとき、2デナリオン(注:貨幣)を取り出してそこの主人に
渡して、言った、『この人の世話をして欲しい。何でもこれ以外の出費があれば、
わたしが戻って来たときに返金するから』。さて、あなたは、この三人(祭司・
レビ人・サマリア人)のうちのだれが、強盗達の手中に落ちた人の隣人に
なったと思うか」
彼は言った、「その人にあわれみを示した者です」
するとイエスは彼に言った、「行って、同じようにしなさい」
―『ルカによる福音書』第10章第26〜37節
このエピソードで、イエスに挑んだ「律法の専門家」があなた、僭越ながら
イエスが私。「強盗に半殺しにあった人」が朝鮮の庶民の皆さん、「強盗達」が
両班や庶民を食い物にした悪い人、「祭司」がお国の有力者、「レビ人」が
諸外国…そう、私がたとえた様に、サマリア人が日本である訳です。残念ながら
手近な「宿屋」(任せられる非営利団体)がなかったから、或いは「宿屋の
主人に介抱を断られた」から、仕方なしにサマリア人=日本人は、「強盗に
半殺しにされた人」の面倒を見続ける為に保護した訳。
実際マトモにキリスト教を理解している人ならば、この喩えで日韓併合を
説明すると、すぐに理解出来る…いや、理解出来ないと精神に欠陥がある(笑)
「さて、エルグさんは、百年前自らの政府の無能のおかげで、蓄えも、なす術も
なく帝国主義時代の荒波に放り出された朝鮮半島の市井の人々に対し、無能な
特権階級、無関心な列強国、日本のうちの誰こそが、哀れな御先祖様達の真の
隣人でなったと思いますか?」(byジーザス・カプラ)
伏線も張る、半島以外にも知識がある、しかも相手が繰り出した付け焼刃の
生兵法よりも正確で、反論しようのないまっとうな事も言える。
幼稚な事しか言えないのは、あなたでしょうが?
反論どうぞ?出来るものならば(苦笑) 実力を誇示したければ、まず虚言癖を
治して実力をつけてからにしなさい。あなたには簡単にカウンターが決まる。
これは メッセージ 196577 (elgfaret さん)への返信です.
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