高齢者の自殺率・貧困率、OECDで1位
投稿者: hitonare 投稿日時: 2011/08/23 21:18 投稿番号: [196417 / 230347]
「高齢者を敬う国」だった韓国が、今や高齢者の最も暮らしにくい国になろうとしている。高齢者の暮らしに関する指標は、主要国のうち最も悪い。高齢者の2人に1人が貧困状態に陥っており、高齢者3‐5人に1人は子どもや周囲の人々による虐待に苦しんでいる。75歳以上の高齢者10万人のうち160人が、こうした状況に絶望して自ら命を絶っている。
老後の備えがないまま老年期を迎えた韓国の高齢者は、貧困状態に陥りやすい。韓国の高齢者貧困率(高齢者全体のうち中位所得未満に属する人の割合)は45%で、経済協力開発機構(OECD)に加盟する34カ国のうち最も高い。日本(22%)、ギリシャ(23%)、米国(24%)の2倍に達し、貧困率2位のアイルランド(31%)と比べても14ポイント高い。
精神的・物理的に限界に追い込まれた韓国の75歳以上高齢者の自殺率(10万人当たりの自殺者数)は160.4人と、OECD平均の8倍を超える。65‐74歳の自殺率も81.8人と、OECD加盟国中1位となっている。統計庁の関係者は、韓国の自殺率が24.7人で世界最高となっているのも、高齢者の自殺が多いためだと話している。
韓国は儒教の国で、後進に道を譲るが常識。
そのため退職年齢が40歳から45歳が一般的。退職者はどうするか?
多くの退職者が走るのはフライドチキン店。隣り合わせ、向かい合わせでの店舗展開が笑いを誘っている。
とにかく作って売れは、メモリーやテレビの作りすぎで自分の首を絞めている朝鮮人の気質か。笑
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