Re: 小さな旅も、大きい旅もあるかい!
投稿者: ma_ikerujyoudan 投稿日時: 2011/08/21 20:56 投稿番号: [196222 / 230347]
>感謝の念?
何をまたこの21世紀の世界で言っているんですか?
君らの「外国人」という観念
もうまったく江戸時代から農耕民族性の村八分思考だな
内と外の境界を造っては、内なるグループにべっとりと寄り添う生き様
まさにガラパゴス思考なり
外国人だろうが日本人だろうが、その地に住むものは自己の責任と権利を弁えて住むべきじゃないか?
この民主主義の国家と唱える「日本」は外国籍の基本的人権がまさに軽視されている
国家の行方を左右する国政でもない限り、地方でその地で住む外人日本人は君の言う「感謝の念を地方の政治で発揮する」べき
↑
何を朝鮮式の素っ頓狂な手前勝手なこと、ほざいている!
少しは、異民族国家に移民したそれものっぴきならぬ時代のハワイの日系人の行動ぐらい学べ。
「アメリカのために戦った日系兵士」
http://www5f.biglobe.ne.jp/~ssbohe/one_goforbroke.htm・1941年12月8日。日本軍による真珠湾奇襲攻撃が敢行されると、日系人達はまるで犯罪者の如く扱われ差別と弾圧の対象にされた。またアメリカ国内の日系人達を敵性民族として監視の対象とする「敵性外国人法」が施行され、全ての日系人達は財産を没収された上で、強制収容所へ連れて行かれた。
・これに敢然と異を唱えたのが日系二世達である。アメリカで生まれアメリカ文化の中で育った彼らにとっては、日本は遠い外国の国であり、アメリカこそが祖国なのだ。「差別の中にある今こそ、アメリカに忠誠を見せる時だ」日系二世達は忠誠の証として軍隊に志願してアメリカのために戦う道を選んだ。
軍部は懐疑的な視線を向けたものの、日系二世達の余りに強い声の前についに折れ、日系人だけで構成された部隊「第100歩兵大隊」を設立した。この部隊には志願者が殺到し、定員の数倍に及ぶ日系人達が集まったという。
・日系二世兵士達は、自分達が日系人の代表であるという事を誇りに思い、自分達の行動が日系人の地位向上に繋がると信じていたのである。そのため不平一つ洩らさず、どんな任務にも従って結果を出し続けた。
あとは面倒くさい、上のリンク貼り付け通り。
絶対、日本人は不正義を許さないぞ。日本に住み、恩を忘れその国に忠誠を尽くさない者は帰れ!
差別ぐらい自分の手で解決出来ない奴は帰れっということだ。
もっと言うならば獅子中の回虫だ。
その見本がお前を代表する不平不満分子の在日回虫だよ。
これは メッセージ 196202 (elgfaret さん)への返信です.
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