現存最古の世界地図=朝鮮人が作成
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2011/08/20 19:05 投稿番号: [196144 / 230347]
http://www.ryukoku.ac.jp/about/pr/publications/60/11_treasure/treasure.htm
この地図は、明の建文4(1402)年、李氏朝鮮で作成されたもので、現存最古の世界地図だ。地図の下段に記される由来によると、朝鮮使として明に派遣された金士衡という官僚が、1399年に2種類の地図を国へ持ち帰った。それは李沢民の『声教広被図』と、仏僧である清濬の『混一疆理図』で、それらを合わせ、さらに朝鮮と日本を描き加えたものである。
ここには、西はアフリカ大陸、ヨーロッパ、中東から、東は中国、朝鮮、日本まで、北はロシア、モンゴル高原、南は東南アジア、インド洋までが描かれている。この基となった地図は、13〜14世紀に朝鮮半島からビルマ、タイに至る巨大帝国を形成したモンゴルが、その統治下の中華地方で作成され、民間にも流通していたとみられる。
まあ、朝鮮半島にしがみつきながら
一生懸命に大陸文化を「盗んで」きた島国
現存する世界最古の世界地図は朝鮮人の偉業でなされた
しかし、その文化遺産が島国に存在する意味
お前らネオナチ嫌韓族には逆立ちしてもわかるまい
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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