韓国が日本を小馬鹿に出来ない理由
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2011/08/17 22:19 投稿番号: [195977 / 230347]
トリミングしてるコピペ先をわざわざリンク貼るとは、した本人がセコいのか
マヌケなのか、判断がつけ難いなぁ(大笑)
(エ&元)朝鮮半島では古くから科学技術が発達した。
(エ)文明の本源、中国からの影響を受けてもいるが、
(エ&元)その独自の業績とレベルは同時期の日本は足元にも及ばない。
(元)偉大なる中国文明の影響があり、地理的・歴史的に当然ではある
けどね。
(エ&元)それを
(元)先駆的な著作
(エ&元)『韓国科学史』から抜き出して紹介しよう。
この場合、せめて拝借した先に敬意を払って、加工に関しては改変箇所を
明記するのが礼儀。でないと、あわよくばゴマカシきれると期待した、あなたの
下心が丸見え(大笑)
その上で原文に敢えて物申しますが、具体的に「古代から中世」と自分の
強調したい期間を限定して書かないと、半島では歴代の国家が、現代まで
脈々と科学振興に熱心だったと誤解を招きます。確かに中国地域の帝国の
足元にいた半島だから、望むと望まざるとに関わらず、“色々なもの”が
流入した事でしょう。
しかしリンク先を書評として観た時、『先駆的』と表現されている部分に、
ネタ本に対する懐疑心も多少あった事が感じられます。大体紹介された例の
うちで、現『韓国』と直接の関係が明らかなもの、ひとっつもないし(笑)
1)細線紋青銅鏡 紀元前5ー4世紀
線の細かさと同心円に感心しているのはブログの主か原著の著者か
知らないが、同心円と平行線の引き方も知らんのか??現代人とは
異なる経済と時間間隔の古代人社会では、超絶的な根気だけでそれを
やってのけるのである。付け加えるならば、この出土品は知らない。
これが半島産ならば、古朝鮮史を塗り替える大発見であるにも関わらず
である…どうせ中国からの下賜品だろう
2)伽耶国 鉄製鎧 5世紀
タグを見ればメイド・イン・ジャパンなんじゃ(大笑)?それか特権
階級向けの一点物で量産にはほど遠かったか。何故ならそれほどの
「超文明」を持ちながら伽耶が滅びる訳がない。当時高句麗に押された
百済も、部族社会から抜け切れなかった新羅からも、領土切り取り放題
である
3)慶州 暁星台 7世紀 現存する世界最古の天文台
正確には『瞻星台(せんせいだい)』ね。ホルホルするなら、コピペ
じゃなく修正しなきゃ(大笑) 残念、観測成果を元に暦の改良や
天文学が発達しなかったのなら、善徳女王の只のオモチャ。祭祀の日時を
決める為か、ただの占い装置。何か書物残ってましたっけ?そもそも
これが「天文台」であるかは疑わしい筈ですが?古代宗教史的観点から
すると、列柱や窓から特定の星が見えたり、太陽光の入射光が射す等が
あってはじめてそう言える。個人的には引きこもって瞑想や宗教・呪術を
した場では?と思います
4)世界最古の印刷術
「偉大な業績」と言うが、お経は書いて憶え、また修行にもなるんです
がね(大笑)?しかもお経じゃあねぇ。怠け者の坊さんしか得しないし
5)世界地図『混一疆理歴代国都之図』
間違いなく模写したオリジナルがありますね。それこそ明の鄭和が
大航海に出た際に準備されたもののお下がりか何かでは?
6)天象列次分野之図 1395年の天文図
これも明製じゃない?まだ李成桂が「高麗知事」の時代ですよ?
7)渾天時計(ホンチョンシゲ)
時計は私の得意分野ですが、リンク先の説明じゃ、当時の「不定時法」
(日の出から日没までの間を等分に割って時間を設定する為、昼夜及び
季節で「一刻(いっとき)」が違う。時代劇で御馴染み)に対応出来ない
筈だがなぁ。朝鮮半島では季節によって重力が違うってんなら別(大笑)
江戸時代になりますが、「和時計」という、このややこしい「不定時法」
に対応した超絶時計が開発されます
7)ガラス 5−6世紀 新羅にて製作された
元祖は古代エジプトやメソポタミアじゃなかったっスか?
マヌケなのか、判断がつけ難いなぁ(大笑)
(エ&元)朝鮮半島では古くから科学技術が発達した。
(エ)文明の本源、中国からの影響を受けてもいるが、
(エ&元)その独自の業績とレベルは同時期の日本は足元にも及ばない。
(元)偉大なる中国文明の影響があり、地理的・歴史的に当然ではある
けどね。
(エ&元)それを
(元)先駆的な著作
(エ&元)『韓国科学史』から抜き出して紹介しよう。
この場合、せめて拝借した先に敬意を払って、加工に関しては改変箇所を
明記するのが礼儀。でないと、あわよくばゴマカシきれると期待した、あなたの
下心が丸見え(大笑)
その上で原文に敢えて物申しますが、具体的に「古代から中世」と自分の
強調したい期間を限定して書かないと、半島では歴代の国家が、現代まで
脈々と科学振興に熱心だったと誤解を招きます。確かに中国地域の帝国の
足元にいた半島だから、望むと望まざるとに関わらず、“色々なもの”が
流入した事でしょう。
しかしリンク先を書評として観た時、『先駆的』と表現されている部分に、
ネタ本に対する懐疑心も多少あった事が感じられます。大体紹介された例の
うちで、現『韓国』と直接の関係が明らかなもの、ひとっつもないし(笑)
1)細線紋青銅鏡 紀元前5ー4世紀
線の細かさと同心円に感心しているのはブログの主か原著の著者か
知らないが、同心円と平行線の引き方も知らんのか??現代人とは
異なる経済と時間間隔の古代人社会では、超絶的な根気だけでそれを
やってのけるのである。付け加えるならば、この出土品は知らない。
これが半島産ならば、古朝鮮史を塗り替える大発見であるにも関わらず
である…どうせ中国からの下賜品だろう
2)伽耶国 鉄製鎧 5世紀
タグを見ればメイド・イン・ジャパンなんじゃ(大笑)?それか特権
階級向けの一点物で量産にはほど遠かったか。何故ならそれほどの
「超文明」を持ちながら伽耶が滅びる訳がない。当時高句麗に押された
百済も、部族社会から抜け切れなかった新羅からも、領土切り取り放題
である
3)慶州 暁星台 7世紀 現存する世界最古の天文台
正確には『瞻星台(せんせいだい)』ね。ホルホルするなら、コピペ
じゃなく修正しなきゃ(大笑) 残念、観測成果を元に暦の改良や
天文学が発達しなかったのなら、善徳女王の只のオモチャ。祭祀の日時を
決める為か、ただの占い装置。何か書物残ってましたっけ?そもそも
これが「天文台」であるかは疑わしい筈ですが?古代宗教史的観点から
すると、列柱や窓から特定の星が見えたり、太陽光の入射光が射す等が
あってはじめてそう言える。個人的には引きこもって瞑想や宗教・呪術を
した場では?と思います
4)世界最古の印刷術
「偉大な業績」と言うが、お経は書いて憶え、また修行にもなるんです
がね(大笑)?しかもお経じゃあねぇ。怠け者の坊さんしか得しないし
5)世界地図『混一疆理歴代国都之図』
間違いなく模写したオリジナルがありますね。それこそ明の鄭和が
大航海に出た際に準備されたもののお下がりか何かでは?
6)天象列次分野之図 1395年の天文図
これも明製じゃない?まだ李成桂が「高麗知事」の時代ですよ?
7)渾天時計(ホンチョンシゲ)
時計は私の得意分野ですが、リンク先の説明じゃ、当時の「不定時法」
(日の出から日没までの間を等分に割って時間を設定する為、昼夜及び
季節で「一刻(いっとき)」が違う。時代劇で御馴染み)に対応出来ない
筈だがなぁ。朝鮮半島では季節によって重力が違うってんなら別(大笑)
江戸時代になりますが、「和時計」という、このややこしい「不定時法」
に対応した超絶時計が開発されます
7)ガラス 5−6世紀 新羅にて製作された
元祖は古代エジプトやメソポタミアじゃなかったっスか?
これは メッセージ 195931 (elgfaret さん)への返信です.
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