Re: キムチ鍋は元々足を洗った桶の汁なので
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2011/07/02 12:53 投稿番号: [192915 / 230347]
>朝鮮征伐の時 日本の侍が足袋の中に寒さ対策のため唐辛子を入れていて
桶で足洗った時にその残り水から唐辛子の香りがして朝鮮人がそれを飲んでみたら以外に良い味がしたのでそれに犬のぶつ切りを入れ煮たのが
キムチ鍋の始まりなのです
勉強しようね。(猛爆)
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%90%E8%BE%9B%E5%AD%90「唐辛子」は「唐」から伝わった「辛子」の意味である。ただし歴史的には、この「唐」は漠然と「外国」を指す語とされる(実際の伝来経路については伝来史で)。同様に南蛮辛子(なんばんがらし)や、それを略した南蛮という呼び方もある。
九州の一部では唐辛子を「胡椒」と呼ぶことがある(「柚子胡椒」の「胡椒」も唐辛子のことである)。これは南蛮胡椒、または後述する高麗胡椒の略と思われる。一説には大陸(唐土)との交易で潤っていた地域では「唐枯らし」に音が通ずる「トウガラシ」の呼び名を避けたためといわれる。また他地域で言うところの「胡椒」を、区別のため「洋胡椒」と呼ぶことがある。
英語では「レッド・ペッパー (red pepper)」と言う。胡椒とは関係が無いにも関わらず「ペッパー」と呼ばれている理由は、ヨーロッパに唐辛子を伝来させたクリストファー・コロンブスがインドと勘違いしてアメリカ大陸に到達した際、唐辛子をインドで栽培されている胡椒の一種と見なしたためである。それ以来、トウガラシ属の実は全て「ペッパー」と呼ばれるようになった。
沖縄県では島唐辛子や、それを用いた調味料をコーレーグス(コーレーグース)と呼ぶが、これは高麗胡椒の沖縄方言読みとも、「高麗薬(コーレーグスイ)」が訛ったものだともされる。
唐辛子の総称として鷹の爪を使う者もいるが、正確には「鷹の爪」は唐辛子の1品種である。
これは メッセージ 192913 (akamamusi_2015 さん)への返信です.
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