自国の文化をころっと変える日本人
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2011/06/27 12:20 投稿番号: [192632 / 230347]
ソース、「Wikipedia
混浴」
しかし依然として混浴が主流であった。1853年、混浴銭湯に冷や水を浴びせる出来事が起こる。幕末の黒船来航である。さまざまな日本文化は来日したペリーを驚かせた。裸でぶつかり合う相撲などもそうだが、特にペリーを驚かせたのは混浴銭湯であった。「日本遠征記」には挿絵付でこう記されている。「男も女も赤裸々な裸体をなんとも思わず、互いに入り乱れて混浴しているのを見ると、この町の住民の道徳心に疑いを挟まざるを得ない。他の東洋国民に比し、道徳心がはるかに優れているにもかかわらず、確かに淫蕩な人民である」。明治新政府は、欧米への体裁を気にし、混浴禁止令を出す。都市部では取締りが強化される。しかし、なかなか改まらないため、混浴禁止令はたびたび出されたが、完全になくなったのは明治末期になってからであった。それでもなお、地方の温泉地などの多くでは混浴が当たり前という時代が昭和30年代まで続く。
やれやれ
ぺりーさんのお言葉に慌てた幕末の島人
混浴=野蛮な国って見られるのがいやだったのか。。
自分らの文化をころっと外者の一言で否定するとはね。。。。
西欧かぶれもはなはだしい
恥をしれって言いたいね
所詮、自国の伝統文化なんてないんでしょうね
ころころと文化を変えるとはね
偉大な伝統文化。。なんでしょう?
外者の一言に迷ったらだめでっすよ
守りなさいね
ファイテイング!
これは メッセージ 192623 (qapla_jup さん)への返信です.
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