韓国人・在日と日本人の違いっすかね
投稿者: hitonare 投稿日時: 2011/03/17 20:07 投稿番号: [187445 / 230347]
一時的に消えてる在日は、被災地で金目のものを探し回ってるんすかね。
東北地方や東京に住んでいる韓国人らは、メールやTwitterを利用して「私は無事です」とメッセージを家族に伝え、安心させた。携帯電話はつながらなかった。日本にいる韓国人のTwitterのつぶやきには共通した「あること」が書かれてあった。「日本だからこそ被害の拡大を食い止められた」。家をなくし家族をなくした被害者が大勢いる中、こういうことを言っては申し訳ないが、これが外国人である韓国人の共通した意見だった。
しっかりと耐震構造になっており、どんなに地震で揺れても、倒れたり割れたりしないビル。子供の頃から受けている避難訓練のおかげか、とても沈着で、秩序を守る市民。バス停やタクシー乗り場では弱者に配慮して譲り合う。「韓国人も見習うべき」、「日本が先進国と言われる理由はここにある」と日本人の強い精神力に感動したというつぶやきが後を絶たない。
もし韓国でこのような地震が発生していたら、地震そのものよりも、パニックになった人が起こす2次災害による被害の方が大きかっただろう。
避難所においてさえ、お先にどうぞとおにぎりやお茶を譲り合。給水場では我慢強く並ぶ。何時間も待ったにもかかわらず水をもらえないこともある。それでも苛立ったり怒ったりせず次の給水を待つ。足を怪我したおばあちゃんが、「私よりもっとひどい怪我をされた方がいるだろう。応急処置してもらうのは申し訳ない」と謝っていた、物資が不足しているというのに、店番のいないお店の商品がそのまま残されていた。
恥ずかしい話、韓国だったらあり得ないことだ。これが被災地では当たり前の光景だということに驚いた韓国人が本当に多い。
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