宇宙食開発でも嘘つく韓国!
投稿者: haru2101n 投稿日時: 2011/02/25 17:16 投稿番号: [185969 / 230347]
●韓国】「宇宙キムチ」を開発。世界で3番目の宇宙食開発国ニダ
http://specificasia.seesaa.net/article/15261192.html
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上記リンクから引用
>2007年に誕生する韓国人初の宇宙飛行士は宇宙船で「宇宙キムチ」を食べることになる見通し。 「宇宙キムチ」が開発されれば韓国は米国、ロシアに次いで世界で3番目の宇宙食品開発国になる。
世界で3番目?日本は90年代にレトルトタイプの宇宙食を持ち込んでますが?(失笑)見え透いた嘘はいけませんね。
>日本は2004年に宇宙船を発射する際に日本のラーメンを載せようとしたがロシアの承認を受けられず、世界3番目の宇宙食品開発国家になるという望みが挫折している。
それはラーメンだけの問題ですね。他の承認済みの和食メニューは知らないふり?(失笑)
>日本のカレーは、各国の宇宙飛行士にも人気の食品で、NASAのスタンダードメニューにもなっています。
>1994年、向井千秋宇宙飛行士は、日本の各地から寄せられた和食メニューをスペースシャトルに持ち込みました。日本の食品会社が加工して、「肉じゃが」や「いなり寿司」はレトルトに、「菜の花のピリカラ和え」や「たこ焼き」はフリーズドライになりました。
>そしてNASAをもアッと言わせたのが、日本独自の超高圧処理法を使って加工した「旬の果物」でした。海底4万メートルの圧力に相当する4000気圧の超高圧を数分かけることにより、生の果物の味や香り、食感をそのまま活かしながら、長期間保存もできる技術は、すでに市販のジャムやゼリーなどで商品化されていましたが、その技術が宇宙でも応用できたのです。
>こうした技術により出来上がった宇宙食は、「グッド・テイスト! おいしい!」とアメリカの宇宙飛行士たちにも大好評でした。
日本の食品加工技術は世界トップクラスですから、条件の厳しい宇宙食だからこそ、その実力が発揮される。
>宇宙食ラーメン「スペース・ラム」 (日清食品)
一部抜粋
>日清食品株式会社(本社:大阪市)が宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で開発を進めてまいりました宇宙食ラーメン「スペース・ラム (Space Ram)」が、野口聡一宇宙飛行士の宇宙食として、米国航空宇宙局(NASA)スペースシャトル「ディスカバリー号」に搭載され日本時間の昨夜、宇宙へ出発致しました。
結局、2004年に持ち込めなかったラーメンも、今では宇宙食として持ち込み可能となりました。またロシアの宇宙船で日清のカップヌードルを食べるCMも話題になりましたね。
>韓国版宇 宙食!? 販売価格 525円
韓国人宇宙飛行士が宇宙にもって行きたい!っといったらやっぱりこれなんでしょうか。韓国人のキムチの消費量っていったら半端じゃない。少しの宇宙滞在でもキムチが手に入らなかったら、ノイローゼになってしまうのではないでしょうか。多少、密閉空間でこのにおいは気になりますが。。。
ドライ加工された宇宙食キムチはまるで携帯版キムチ。ぼりぼりキムチをかじるっていう感覚はなかなか新鮮です。韓国ドラマのお供に?
結局、どういうつもりで日本人が開発したのか分かりませんが、韓国は独自開発という見栄を張らず、素直に上記のスナック感覚で食べれるキムチを持ち込んだ方が良いのでは?(大笑)もしかしたら、姑息にパッケージだけ変えて持ち込む計画かも?(爆)
http://specificasia.seesaa.net/article/15261192.html
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上記リンクから引用
>2007年に誕生する韓国人初の宇宙飛行士は宇宙船で「宇宙キムチ」を食べることになる見通し。 「宇宙キムチ」が開発されれば韓国は米国、ロシアに次いで世界で3番目の宇宙食品開発国になる。
世界で3番目?日本は90年代にレトルトタイプの宇宙食を持ち込んでますが?(失笑)見え透いた嘘はいけませんね。
>日本は2004年に宇宙船を発射する際に日本のラーメンを載せようとしたがロシアの承認を受けられず、世界3番目の宇宙食品開発国家になるという望みが挫折している。
それはラーメンだけの問題ですね。他の承認済みの和食メニューは知らないふり?(失笑)
>日本のカレーは、各国の宇宙飛行士にも人気の食品で、NASAのスタンダードメニューにもなっています。
>1994年、向井千秋宇宙飛行士は、日本の各地から寄せられた和食メニューをスペースシャトルに持ち込みました。日本の食品会社が加工して、「肉じゃが」や「いなり寿司」はレトルトに、「菜の花のピリカラ和え」や「たこ焼き」はフリーズドライになりました。
>そしてNASAをもアッと言わせたのが、日本独自の超高圧処理法を使って加工した「旬の果物」でした。海底4万メートルの圧力に相当する4000気圧の超高圧を数分かけることにより、生の果物の味や香り、食感をそのまま活かしながら、長期間保存もできる技術は、すでに市販のジャムやゼリーなどで商品化されていましたが、その技術が宇宙でも応用できたのです。
>こうした技術により出来上がった宇宙食は、「グッド・テイスト! おいしい!」とアメリカの宇宙飛行士たちにも大好評でした。
日本の食品加工技術は世界トップクラスですから、条件の厳しい宇宙食だからこそ、その実力が発揮される。
>宇宙食ラーメン「スペース・ラム」 (日清食品)
一部抜粋
>日清食品株式会社(本社:大阪市)が宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で開発を進めてまいりました宇宙食ラーメン「スペース・ラム (Space Ram)」が、野口聡一宇宙飛行士の宇宙食として、米国航空宇宙局(NASA)スペースシャトル「ディスカバリー号」に搭載され日本時間の昨夜、宇宙へ出発致しました。
結局、2004年に持ち込めなかったラーメンも、今では宇宙食として持ち込み可能となりました。またロシアの宇宙船で日清のカップヌードルを食べるCMも話題になりましたね。
>韓国版宇 宙食!? 販売価格 525円
韓国人宇宙飛行士が宇宙にもって行きたい!っといったらやっぱりこれなんでしょうか。韓国人のキムチの消費量っていったら半端じゃない。少しの宇宙滞在でもキムチが手に入らなかったら、ノイローゼになってしまうのではないでしょうか。多少、密閉空間でこのにおいは気になりますが。。。
ドライ加工された宇宙食キムチはまるで携帯版キムチ。ぼりぼりキムチをかじるっていう感覚はなかなか新鮮です。韓国ドラマのお供に?
結局、どういうつもりで日本人が開発したのか分かりませんが、韓国は独自開発という見栄を張らず、素直に上記のスナック感覚で食べれるキムチを持ち込んだ方が良いのでは?(大笑)もしかしたら、姑息にパッケージだけ変えて持ち込む計画かも?(爆)
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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