活躍した途端に在日同胞扱いの韓国マスコミ
投稿者: haru2101n 投稿日時: 2011/01/30 13:10 投稿番号: [183716 / 230347]
<アジア杯>李忠成、日本を勝利に導く(中央日報より)
在日同胞で日本サッカー代表チームの李忠成は30日(韓国時間)にカタール・ドーハで開かれたアジアカップ決勝戦対豪州戦で、延長戦後半に値千金の決勝ゴールを決め日本を優勝に導いた。
延長前半に投入され最前方に就いた李忠成は、延長後半4分、長友の左クロスを左ダイレクトシュートにつないで決勝ゴールを決めた。決勝戦前まで1失点にすぎなかった豪州のGKシュウォーツァーも身動きできずにやられてしまった。李忠成は自身を選んだザッケローニ監督に走り寄り厚い抱擁を交わした。国際Aマッチ2試合目で入れたデビューゴールだ。
李忠成は2004年U−19(19才以下)韓国代表チーム候補として国内でテストを受けたがチーム入りはできなかった。在日韓国人をさげすむ「パンチョッパリ」という悪口まで耳にした。祖国の冷たい扱いは彼には大きな衝撃だった。その後日本で実力を認められた李忠成は、オリンピック代表に名前が挙がると、2006年9月に日本への帰化申請をして2007年に日本国籍を取得した。2008年の北京五輪では日本代表のレギュラーとして出場した。彼は当時、「大きな舞台でゴールを入れ世界に在日韓国人の可能性をアピールしたい」と話していた。帰化から4年で夢をかなえたのだ。
日本は2004年の優勝に続き2の大会ぶりに優勝カップを取り戻した。また、通算4回(2011年・2004年・2000年・1992年)の優勝で最多優勝国となった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=137088&servcode=600§code=610〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>在日韓国人をさげすむ「パンチョッパリ」という悪口まで耳にした。祖国の冷たい扱いは彼には大きな衝撃だった。
ひどいもんだよな?在日というだけで、祖国からパンチョッパリと蔑まされるのだから!
>その後日本で実力を認められた李忠成は、オリンピック代表に名前が挙がると、2006年9月に日本への帰化申請をして2007年に日本国籍を取得した。
李は「日本の為に日本人選手として貢献したい。」旨の事を言っている。彼はもう日本に帰化した日本人同胞として扱うのが筋。にもかかわらず、韓国マスコミは活躍した途端に在日同胞扱い!(笑)そもそも国籍は日本国籍なのだから「在日」とは呼ぶのは間違いなのだ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/183716.html