Re: 勝手な勝ち名乗りは認めないよ!
投稿者: beiowolf19 投稿日時: 2011/01/26 22:09 投稿番号: [183198 / 230347]
李氏朝鮮の国旗制定が具体的な問題として浮上したのは、1880年、日本から帰国した修信使金弘集らが清の駐日公使館参事官黄遵憲が書いた『朝鮮策略』を持ち帰ってからである。『朝鮮策略』はロシアの南下政策に対して朝鮮がアメリカと連合すべきとする書物であるが、ここではじめて朝鮮の国旗の図案についての言及があり、朝鮮が清の冊封国であることを強調するため、清朝旗のように龍を図案に入れることを主張している。そこで李氏朝鮮は国旗制定にあたり、清の助言を求めたところ、北洋大臣李鴻章は朝鮮国王の御旗である画龍方旗が清の黄龍旗と似ていることからこれを国旗としてもよいのではないかとした。
朝鮮の国旗の図案についての言及があり、朝鮮が清の冊封国であることを強調するため
朝鮮が清の冊封国であることを強調するため
冊封国とは国と国との間に宗主国―冊封国としての宗属関係が築かれていた。朝貢国、藩属国、服属国、附庸国などとも言う
清の属国と強調するためだってさ(大爆笑)
これは メッセージ 183192 (topics_jk さん)への返信です.
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