つごうの良い火病
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/03/22 13:16 投稿番号: [18227 / 230347]
日本にとっては、もはや韓国はどうでも良いが、
アジア全体からすると、
韓国の国民病『火病』はどうにかしてもらわないと困る。
韓国人、中国人の評判の悪さは、
今や世界的な物になっている。
特に韓国に関しては、
ここまで悪くなるか?と思うぐらい悪い。
(まあ、同じアジアでも非常に悪いが)
まず火病を治さないと、どうにもなるまい。
しかも、ネオナチなどを始めとする、人種優位論者たちにとって、
韓国の火病は、アジア人の悪例として非常につごうが良いのだ。
このままでは、次はユダヤ人ではなくアジア人が標的だろう。
そして、人種優位論の恐ろしさを知らないからなお困る。
アジア、アフリカ他のほとんどが植民地として生き血をすすられ、
絞りつくされたのは、人種優位論が大きく背景にある。
(中国も相当酷かったが、較べて日本の優遇政策は天国に等しい)
先だっても、国連常任理事国問題で、日本は選ばれなかった事に、
少しがっかりしたが、それだけの事だ。
日本にはいくらでも道がある。
だが、アジア全体から見れば、
これほど大きな損失も珍しい。
中国は絶対にアジアの意見を代表できないからだ。
(軍事独裁国家が、アジアの代表になれるわけが無い)
まして、朝鮮は自分が自分の首を絞めたことにまったく気づいていない。
日本を通して、国連に意見を上げる道を塞いでしまっている。
これから朝鮮に何か変事が起こったとき、中国は必ず関係する。
国連の常任理事国から、それも同じアジアから反対の一票が投じられ、
朝鮮はどこにも味方が無いことになる。
朝鮮や中国の動きを、一番笑っているのは、
そういう動きを利用している集団だ。
人種優位論者にとって、今の朝鮮や中国は実につごうが良いのだ。
いずれ、両国とも食い物にされてしまう。
韓国は火病を国をあげて治さないと、
正しい世界史を知って、日本との関係改善を努力しないと、
いずれは自分の国を失う事になるだろう。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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