新羅王は日本人と、朝鮮最古の歴史書にある
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/12/07 20:19 投稿番号: [180868 / 230347]
最近、乞食国家・北朝鮮が、韓国に砲撃したり核開発したりと、何とか皆に相手してくれと騒いでいます。
北朝鮮が崩壊した場合には、被害を蒙る大きさの順で考えれば、一番に韓国、二番に中国、三番にロシア、四番に日本、五番に米国です。
朝鮮半島で戦争に勃発した場合には、一番に韓国、二番に中国と米国、四番にロシア、五番に日本です。
どちらに、転んでも日本には大した影響ないから、金を出す必要もない。さらに北朝鮮が核実験をもう一度実施すれば、日本も核武装すれば良い訳で、渡りに船です。
日本にとって良いこと尽くめの北朝鮮問題、高みの見物といきましょう。
さて「文化が半島経由で日本に伝わった」という与太話は、朝鮮人の唯一の自尊心であり、唯一の拠り所であるが、所詮、与太話・馬鹿話です。
その1
12世紀中頃に、多数の学者を動員して編纂した朝鮮最古の歴史書・正史「三国史記」に、
新羅の王様は卵から生まれたが、その王様の4代目以降は日本人・倭人の子孫である、と正史に書いてある。
今日の世界の王室ですら、その出自・出生は重大で重要な事柄であるが、新羅王朝の時代では、より一層、王様の出自は最も大切な物語であるので、新羅は日本人が建国した国とも言える。
さらに最近、稲作・米のDNA解析でも、日本から朝鮮に伝わったと考えざるを得ない結果がでていることも、このことの補強材料である。なお品種改良によって北海道等の北日本で米作が可能になったのは戦後のことだ。
これらから大胆に推測すると、
朝鮮半島・新羅は未開の土人集団であったが、日本という由緒正しい家柄に連なる末裔であることを、正史が主張したものであり、昔から良くある、成上り者が旧家の家系図をでっち上げたようなものでしょう。
その2
また同正史には、他国に女を献上することが記載されているが、更に清朝時代には毎年女3千人を献上することまで拡大した。
百年前に日清戦争によって大清の属国朝鮮を独立させててやったので、女の献上も終わるかと思われたが、千年を超える朝鮮人の歴史と伝統は今も生き続けています。
日清戦争までは、李朝のために無償で女を献上し、
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、夕刊紙から判るように自分のために有償で女を献上しています。
女を献上することが、
無償から有償へと変わり、国のためから自分のためへと変わったが、
「献上自体」は変わらない朝鮮の歴史と伝統、、、、笑い
清朝とは、満州人・チベット人・モンゴル人の連合王朝であることを知らず、「柵封体制云々」等と無知をさらした者もいたが、朝鮮ほど女献上外交を行っていた国は他に無い。
その3
朝鮮人の捏造は、特に敗戦時において遺憾なく発揮された。朝鮮人を見たら「ゴロツキと思え」との教訓が身にしみてわかります。
敗戦時、アメリカ人等の戦勝国人は、日本人・敗戦国人を人間扱いする必要がない(現実は違うが)ので、朝鮮人は「朝鮮人を戦勝国人と扱え」と米国に申し出たが拒否された。
戦勝国人になりたくともなれなかった朝鮮人が、苦肉の策として考え出したものが「第三国人」である。
つまり、「朝鮮人が日本人を差別する」ために考え出したのが「第三国人」である。即ち、権力のある者の順番あるいは偉い者の順番から言えば、
戦勝国人⇒第三国人(朝鮮人)⇒敗戦国人(日本人)
となり、「第三国人」とは「朝鮮人が敗戦国人を虫けらとして扱う」との主張である。
この時から、朝鮮人は日本の法律に従わないこととなり、「朝鮮人=ヤクザ」となり、最近では日本人拉致も行うので「朝鮮人=ヤクザ=テロ組織」と考えて間違いない。
また最近、朝日新聞・NHK・岩波書店等のマスゴミが、石原都知事の「第三国人」発言は差別だとして撤回と謝罪とを求めて連日キャンペーンを行ったが、事実を隠蔽してまで非難するとは、イヤハヤ、売国マスゴミ。
北朝鮮が崩壊した場合には、被害を蒙る大きさの順で考えれば、一番に韓国、二番に中国、三番にロシア、四番に日本、五番に米国です。
朝鮮半島で戦争に勃発した場合には、一番に韓国、二番に中国と米国、四番にロシア、五番に日本です。
どちらに、転んでも日本には大した影響ないから、金を出す必要もない。さらに北朝鮮が核実験をもう一度実施すれば、日本も核武装すれば良い訳で、渡りに船です。
日本にとって良いこと尽くめの北朝鮮問題、高みの見物といきましょう。
さて「文化が半島経由で日本に伝わった」という与太話は、朝鮮人の唯一の自尊心であり、唯一の拠り所であるが、所詮、与太話・馬鹿話です。
その1
12世紀中頃に、多数の学者を動員して編纂した朝鮮最古の歴史書・正史「三国史記」に、
新羅の王様は卵から生まれたが、その王様の4代目以降は日本人・倭人の子孫である、と正史に書いてある。
今日の世界の王室ですら、その出自・出生は重大で重要な事柄であるが、新羅王朝の時代では、より一層、王様の出自は最も大切な物語であるので、新羅は日本人が建国した国とも言える。
さらに最近、稲作・米のDNA解析でも、日本から朝鮮に伝わったと考えざるを得ない結果がでていることも、このことの補強材料である。なお品種改良によって北海道等の北日本で米作が可能になったのは戦後のことだ。
これらから大胆に推測すると、
朝鮮半島・新羅は未開の土人集団であったが、日本という由緒正しい家柄に連なる末裔であることを、正史が主張したものであり、昔から良くある、成上り者が旧家の家系図をでっち上げたようなものでしょう。
その2
また同正史には、他国に女を献上することが記載されているが、更に清朝時代には毎年女3千人を献上することまで拡大した。
百年前に日清戦争によって大清の属国朝鮮を独立させててやったので、女の献上も終わるかと思われたが、千年を超える朝鮮人の歴史と伝統は今も生き続けています。
日清戦争までは、李朝のために無償で女を献上し、
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、夕刊紙から判るように自分のために有償で女を献上しています。
女を献上することが、
無償から有償へと変わり、国のためから自分のためへと変わったが、
「献上自体」は変わらない朝鮮の歴史と伝統、、、、笑い
清朝とは、満州人・チベット人・モンゴル人の連合王朝であることを知らず、「柵封体制云々」等と無知をさらした者もいたが、朝鮮ほど女献上外交を行っていた国は他に無い。
その3
朝鮮人の捏造は、特に敗戦時において遺憾なく発揮された。朝鮮人を見たら「ゴロツキと思え」との教訓が身にしみてわかります。
敗戦時、アメリカ人等の戦勝国人は、日本人・敗戦国人を人間扱いする必要がない(現実は違うが)ので、朝鮮人は「朝鮮人を戦勝国人と扱え」と米国に申し出たが拒否された。
戦勝国人になりたくともなれなかった朝鮮人が、苦肉の策として考え出したものが「第三国人」である。
つまり、「朝鮮人が日本人を差別する」ために考え出したのが「第三国人」である。即ち、権力のある者の順番あるいは偉い者の順番から言えば、
戦勝国人⇒第三国人(朝鮮人)⇒敗戦国人(日本人)
となり、「第三国人」とは「朝鮮人が敗戦国人を虫けらとして扱う」との主張である。
この時から、朝鮮人は日本の法律に従わないこととなり、「朝鮮人=ヤクザ」となり、最近では日本人拉致も行うので「朝鮮人=ヤクザ=テロ組織」と考えて間違いない。
また最近、朝日新聞・NHK・岩波書店等のマスゴミが、石原都知事の「第三国人」発言は差別だとして撤回と謝罪とを求めて連日キャンペーンを行ったが、事実を隠蔽してまで非難するとは、イヤハヤ、売国マスゴミ。
これは メッセージ 180822 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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