Re: 于山國って(笑
投稿者: h369jp 投稿日時: 2010/11/22 00:03 投稿番号: [180092 / 230347]
>他の部分へのレスは?
他の部分って?
>そもそも、そんなに厳密な調査が行われていたのかい?「傍有小島」の例もあるし。
厳密な調査???
鬱陵島に属島があるってことを認識してたかどうかってことだけで十分だろ?
高麗史の二島説の説明の部分をもう一度読んでみてね♪
今の論点は朝鮮王朝が鬱陵島に属島があることを理解してたかどうかってことで
その属島の情報をどれだけ持っていたかってことは関係ないんだよ。
>竹嶼を見て単なる岩塊と思い、調査の必要なしと判断したかもしれないしな。
君の住んでる地域には海がないんだろ?
俺は海の近くに住んでる。
海岸線から5キロ先に小島があるんだけどね、雨でも雷雨でもしっかり見えるんだよ。
竹嶼と比べると10分の1くらいの大きさだよ。
それでもその小島のほどんどが岩であることは確認できる。
鬱陵島から竹嶼を見て「単なる岩塊」って発想は出来ないよ。
王朝が竹嶼を単なる岩塊と思っていても
その存在を認識していたのであれば
世宗実録地理誌の「二島」という記述の一島が竹嶼である可能性はゼロなんだけどね^^。
>>さらに「一説には于山島と鬱陵島は二島で
それぞれの距離は遠くはなく風日清明であれば
望み見ることが出来る」
という説明文との整合性もありません。
>前に記したように、最接近箇所で見ているとは限らない。
君は于山=竹嶼とはしてないといいながら
于山が竹嶼であるなら風日清明であれば望み見ることが出来る
という文章との整合性が認められないという俺の主張に対して反論してる。
その時々でコロコロ主張を変えるのは止めようよ。
于山=竹嶼とはしてないってのは間違い?
どうなのよ?
これは メッセージ 180084 (qq_missile2 さん)への返信です.
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