かえってきたらレスしてあげるよww
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/11/06 10:50 投稿番号: [179288 / 230347]
これから出掛けるので、簡単に。
>トリミングして何とか言い負かそうと必死なのは分かるが、読解力が無いのが痛すぎる。(猛爆)
いや、言い負かそうとはしてないよ(笑)
朝鮮人じゃないから。
そうじゃなくて、真実が知りたいだけ(笑)
識字率の数え方にもよるだろうけど、
確かにキミのいうとおり、名前だけがかけるヒト以外を識字率と数えるのは
過大評価のしすぎかもしれんね。
これは早とちりだった。
失礼したよ。
ききたいんだが、、
キミの引用した天野氏『学歴の歴史』は全数調査なの?
それとも、例えば、一地方の徴兵検査の結果なのかな?
畿内や江戸のような地域と、他では違うしね。
外国人と接しうる都市部での外国人の評価は
下記のようなものらしいんだが・・
http://ameblo.jp/campanera/entry-10054758697.html
ロシア海軍軍人ゴロウニン『日本幽囚記』(井上満訳、岩波文庫、1946年)は、
「日本の国民教育については、全体として一国民を他国民と比較すれば、日本人は天下を通じて最も教育の進んだ国民である。日本には読み書き出来ない人間や、祖国の法律を知らない人間は一人もゐない」(p.31)、「しかしこれらの学者は国民を作るものではない。だから国民全体を採るならば、日本人はヨーロッパの下層階級よりも物事に関しすぐれた理解をもってゐるのである」(p.225)と、非常に高い評価が記されています。
アメリカ人のラナルド・マクドナルド『マクドナルド「日本回想記」−インディアンの見た幕末の日本−』(村上直次郎編・富田虎男訳訂、刀水書房、1981年)には、
「日本人のすべての人−最上層から最下層まであらゆる階級の男、女、子供−は、紙と筆と墨を携帯しているか、肌身離さずもっている。すべての人が読み書きの教育をうけている。また、下級階級の人びとさえも書く習慣があり、手紙による意思伝達は、わが国におけるよりも広くおこなわれている」(p.124)と、文書社会の到達点が記されています。
以上引用
適当に引用した、他意はない。
このことに関しては、WIKIには朝鮮通信使もみとめていた、という記述もあるね。
それに、和算は
一種のパズルのようなもの、として
知的娯楽として楽しまれたいたようだから、
(四則計算、幾何等)
文字さえ読めれば楽しめただろうね。
知的好奇心が強ければ・・。
それに都市部にそうした層が集中していたとしても、
相当の人口になっていただろうね。
「算法少女」という面白い小説があるけど、
ちゃんと種本があるんだよね。
http://www.amazon.co.jp/%E5%92%8C%E7%AE%97%E6%9B%B8%E3%80%8C%E7%AE%97%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%80%8D%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E5%AD%A6%E8%8A%B8%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B0%8F%E5%AF%BA-%E8%A3%95/dp/4480092552
和算書「算法少女」を読む (ちくま学芸文庫)
その種本の解説書。
いくらキミが四の五の言っても、
文化を享受する層の分厚さと蓄積が違うことを
否定することはできんだろう。
李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。
>トリミングして何とか言い負かそうと必死なのは分かるが、読解力が無いのが痛すぎる。(猛爆)
いや、言い負かそうとはしてないよ(笑)
朝鮮人じゃないから。
そうじゃなくて、真実が知りたいだけ(笑)
識字率の数え方にもよるだろうけど、
確かにキミのいうとおり、名前だけがかけるヒト以外を識字率と数えるのは
過大評価のしすぎかもしれんね。
これは早とちりだった。
失礼したよ。
ききたいんだが、、
キミの引用した天野氏『学歴の歴史』は全数調査なの?
それとも、例えば、一地方の徴兵検査の結果なのかな?
畿内や江戸のような地域と、他では違うしね。
外国人と接しうる都市部での外国人の評価は
下記のようなものらしいんだが・・
http://ameblo.jp/campanera/entry-10054758697.html
ロシア海軍軍人ゴロウニン『日本幽囚記』(井上満訳、岩波文庫、1946年)は、
「日本の国民教育については、全体として一国民を他国民と比較すれば、日本人は天下を通じて最も教育の進んだ国民である。日本には読み書き出来ない人間や、祖国の法律を知らない人間は一人もゐない」(p.31)、「しかしこれらの学者は国民を作るものではない。だから国民全体を採るならば、日本人はヨーロッパの下層階級よりも物事に関しすぐれた理解をもってゐるのである」(p.225)と、非常に高い評価が記されています。
アメリカ人のラナルド・マクドナルド『マクドナルド「日本回想記」−インディアンの見た幕末の日本−』(村上直次郎編・富田虎男訳訂、刀水書房、1981年)には、
「日本人のすべての人−最上層から最下層まであらゆる階級の男、女、子供−は、紙と筆と墨を携帯しているか、肌身離さずもっている。すべての人が読み書きの教育をうけている。また、下級階級の人びとさえも書く習慣があり、手紙による意思伝達は、わが国におけるよりも広くおこなわれている」(p.124)と、文書社会の到達点が記されています。
以上引用
適当に引用した、他意はない。
このことに関しては、WIKIには朝鮮通信使もみとめていた、という記述もあるね。
それに、和算は
一種のパズルのようなもの、として
知的娯楽として楽しまれたいたようだから、
(四則計算、幾何等)
文字さえ読めれば楽しめただろうね。
知的好奇心が強ければ・・。
それに都市部にそうした層が集中していたとしても、
相当の人口になっていただろうね。
「算法少女」という面白い小説があるけど、
ちゃんと種本があるんだよね。
http://www.amazon.co.jp/%E5%92%8C%E7%AE%97%E6%9B%B8%E3%80%8C%E7%AE%97%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%80%8D%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E5%AD%A6%E8%8A%B8%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B0%8F%E5%AF%BA-%E8%A3%95/dp/4480092552
和算書「算法少女」を読む (ちくま学芸文庫)
その種本の解説書。
いくらキミが四の五の言っても、
文化を享受する層の分厚さと蓄積が違うことを
否定することはできんだろう。
李氏朝鮮時代にこうした層に相当するものはあったの?
ないでしょ。
これは メッセージ 179286 (topics_jk さん)への返信です.
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