尖閣問題に関する世界の見解
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2010/11/03 13:55 投稿番号: [179175 / 230347]
>まあ、しかし尖閣諸島で起きた中国漁船との衝突事故以来の日本主権国家あるまじきことが次々と起こっている巨大な隣国に怯える弱い負け犬ってのが、今の日本じゃないの?
そのように考えるのはユーラシア大陸東側に特有な理性のない犬食い劣等民族の考え方。
ユーラシア大陸西側のマトモな先進国は次のように考えている。
The Japanese are a little bit more mature, a little bit more diplomatic, a little bit more of a "normal" nation than the Chinese who have behaved rather badly over the Senkaku/Diaoyu issue.
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-11665770イギリスBBCからの転用だが、BBCは「日本人は、尖閣問題で悪態をついた支那人よりはちょっとより大人びていて、ちょっとより外交的で、ちょっとよりノーマルな国である。」と述べている。
まあ、これが世界のマトモな先進国民の尖閣問題に対する見解なのであろう。
「a little bit」という表現がちょっと引っかかるが、要は「日本人は支那人よりは大人びていて、外交的で、ノーマルな国である。」と思ってくれているのだ。
「リルビット」は余計だが、「日本を面と向かって褒めるのもなんだから。」という感じなのだろう。
しかし、世界のマトモな国からの信用を得るという面では日本の大勝利と言えるだろうね。(極東の犬食い劣等民族からの信用、評判なんて考慮する価値はない。)
表面上支那は日本に力で勝ったように見えて、世界のマトモな国からの信用という面では相当損をし、体面を傷つけているのだ。
ただ頭の悪い支那の指導層にはそれが理解出来ていないというだけ。
馬鹿は見捨てるしかないね。
これは メッセージ 178901 (elgfaret さん)への返信です.
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