北鮮並みのアホウマーク君 ( ´ー`)y-^^
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2010/10/24 09:34 投稿番号: [178586 / 230347]
>必死で「核燃料タンク」に飛びついたかね。W
で、肝心の「迎撃しても放射能の雨は降らず」はスルーかね。W
マーク君(笑)
核爆発がなければ「死の灰」も降らない事が分からないキミが、ガキの頃
長崎市に住んで原爆資料館に関するトラウマのある私に逆らっても無駄
なんだが、ひとつだけ言っておこう。
「迎撃」しても、「撃墜」に成功しなきゃ、その心配はないW
そもそも北朝鮮のミサイルなんて、命中精度が問える以前の代物だし。
戦略性から言って、標的にするなら、在日米軍基地だろう。
で、いつから北朝鮮のミサイルに、核推進が採用されたのかね(笑)?
言っちゃあ悪いが、「臨界」という用語が分からないキミが、自分の言った
ボケを理解してるとは、思えんのだけど?原子炉を内蔵して、水素等を
加熱して推進力を得る原理だから、まず起動して発射するまでに時間がかかる。
次に配備したら、運用人員全て被曝するのは必至(大笑)
何故かって?
重量が増やせないから、エンジン部分の放射能防護壁は、あってない様な
ものでしかない。そして使い捨てだから、原理は原子力発電と大差ないと
思うが、ノズルから漏れた放射能をバラ撒きながら飛ぶ(笑)
使えると
すれば、二段目以降のエンジンじゃないと、危険でしょうがない。しかし、
どこまで飛ばす気?
これは メッセージ 178581 (markyoshiweek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/178586.html