新羅の王様さえ日本人
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/13 12:20 投稿番号: [177869 / 230347]
ハングル文字しか読めなくなった南北チョンの大部分の国民相手なら、与太話でも空想お伽噺でも馬鹿話でも、「立派な」学説としてチョン国内で通用するから、、、反日が生きがいの蛆虫チョンよ、頑張れや、、、、、笑
12世紀中頃の朝鮮・新羅王朝の絶盛期に、当時の多数の学者を動員して編纂した「三国史記」に、次のことが書いてあるのは、紛れもないウソ偽りのない事実である。
(今日の世界の王室ですら、その出自・出生は重大で重要な事柄であるが、
新羅王朝の時代でも、王様の出自は最も・一番・大切な物語である)
その中で、新羅の王様は卵から生まれるとされるが、その王様の4代目以降は日本人・倭人の子孫であると。(逆に我が国の天皇が、朝鮮人の子孫とは一言も記載されていない)
しかも、新羅南端の国境には、日本人の国(倭国)との防衛のために山城を構築し、何度も国境紛争が起きたとも記されている。
また最新の炭素年代測定によれば、九州に出土する遺跡は半島に出土する遺跡よりも数百年も古いという結果である。
稲作・米のDNA解析でも、日本から朝鮮に伝わったと考えざるを得ない結果がでている。
即ち、古代から現在まで、「未開な朝鮮、文明の日本」ということだ。
これは メッセージ 177755 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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