トピ君に質問
投稿者: monjujz 投稿日時: 2010/10/11 18:41 投稿番号: [177692 / 230347]
。>朝鮮の近代的「小学校」は1895年に四校(壮洞、貞洞、桂洞、紬洞)が開校してる。
で、併合時の1910年には、大韓帝国の学校が後100校ほど増えてるがね。(猛爆)
ちょっと調べてみたんだけど此れは事実?
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20100710/1278723082>朝鮮の近代的「小学校」は1895年、当時の旧韓国政府が四校(壮洞、貞洞、桂洞、紬洞)を開校したことに始まります。四校あわせて187名でした。そして後に九校になります。1905年にはいり、日本の「朝鮮教育代行」という一大国家的規模事業がはじまり、1906年「普通学校令」が交付されます。総督府は可能な限り大規模に朝鮮全土に学校を設置する方針を定め、最高・最良の教育をすすめるための教科書や教師を整備していくことにも腐心しました。資金は日本から持ち出し(借款だが大韓帝国は不返済)官立九校、のほか、各道の主要都市で公立50校がまず整備されました。
修身、国語(ハングル)、漢文、日語(日本語)・・・
がつくられ出版されました。
『1905年にはいり、日本の「朝鮮教育代行」という一大国家的規模事業がはじまり』
とあるんだけど。
1910年に小学校が100校増えているのは日本の施策の結果じゃあないの?
もう一つ『修身、国語(ハングル)、漢文、日語(日本語)・・・』の「・・・」の部分、何が入るんだろう?
知ってたら教えて。理系の科目なんだろうか?
これは メッセージ 177684 (topics_jk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/177692.html