CNBLUE、台湾 ダブルプラチナを記録
投稿者: kusotaka 投稿日時: 2010/09/24 14:12 投稿番号: [176452 / 230347]
CNBLUE、台湾チャート‘ダブルプラチナを記録’韓流の核になるか?
男性バンドCNBLUEが台湾で韓国歌手初のダブルプラチナを記録した。
ダブルプラチナとは、2枚のCDが同時に『プラチナ』のアルバムに記録されているもので、台湾では、売上高の1万枚になるとプラチナアルバムに認定される。
CNBLUE台湾アルバム流通を担当するワーナーミュージック台湾によると、CNBLUEの初ミニアルバム『ブルートリー』と二枚目ミニアルバム『ブルーラブ』は、最近、それぞれ1万枚販売された。 CNBLUEの二つのアルバムが並んでプラチナを記録したという事実はETTV、チャンネルV、MTVなどTV広告を通じても紹介されている。
これまで、台湾には、東方神起とスーパージュニア、SS501など多くの韓国歌手たちのアルバムがリリースされたが、二枚のアルバムが同時にプラチナに記録されたのは、CNBLUEが初めてだ。 ワーナーミュージック台湾側でも"ダブルプラチナは異例的なことだ"と評価しながらCNBLUEのこれからを注視している。
すでに台湾のG -ミュージックチャート、パイプミュージックなどの主要アルバムチャートでも有数の韓国歌手たちを追い抜いて1位を占め、『新韓流のプリンス』と認められたCNBLUEは、今回の韓国歌手初のダブルプラチナに再び台湾での地位を再確認させてくれた。
現在CNBLUEの『ひとりぼっち』は、台湾のモバイルチャートを席巻している。 最高権威の『台湾モバイル』チャートで1位を記録しており、別の携帯チャートである『EMOME』でもトップを走っている。オンライン音楽販売サイトのブックスドットコムで『ブルーラブ』は、3位を守っている。
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