在日の敵は在日
投稿者: hitonare 投稿日時: 2010/09/13 16:45 投稿番号: [175571 / 230347]
<民団中央本部事業局はこのほど、団員を対象にした携帯電話および固定電話のサービスをスタートさせた>
という前置きで始まるこの記事は、前半は、民団の役員がソフトバンクの携帯を使えば役職員同士の通話が無料になったり、本部や支部事務所の固定電話との通話も無料になる、というサービスの説明。そして、後半では役職員だけではなく、一般の団員やその家族向けの格安サービス『民団特別プラン』について、こんな具合に説明してある。
<一般団員にもソフトバンク携帯電話を持ってもらえれば、民団支部との通話が無料になる>
<家族であれば(中略)24時間通話が無料になる>
<月額基本料金が4500円で、▽ソフトバンク同士の通話は午前1時から午後9時まで無料だが、
午後9時から午前1時までの有料時間帯も月に200分までは無料。
▽ドコモ、AUや固定電話にかけた際も、月に2万6250円までは無料。
▽メールもモバイルサイトも使い放題▽韓国の固定電話にかけても1分5円(韓国携帯へは1分10円)
――と非常に安い金額で利用できる>
とまあ、実に破格のサービス内容なのだ。
実際、一般向けの割引サービス『ホワイトプラン』と比べてもかなりの格安だし、法人向けの各種割引サービスよりも総合的には割引の度合いが上回っている。
そんな激安の特別プランが、何故か、民団員すなわち在日韓国人にだけ提供されているのである。しかも、この特別プランはその後も『民団新聞』に何度か広告が掲載されているが、一般の全国紙などには記事も広告も皆無。ソフトバンクのHPでも、公表した形跡がない。つまり、何故か一般の契約者にはまったく告知されないまま、“コッソリ”と行われているのだ。
その赤字は、民潭以外の利用者負担となります。
ソンさんの出自ってどこだっけ?笑
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