在日3世の映画監督が活躍
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2010/09/11 17:42 投稿番号: [175414 / 230347]
http://www.toyo-keizai.co.jp/news/society/2010/post_4093.php
>>>在日3世の映画監督の活躍が目立つ。李相日監督(リ・サンイル、36)は芥川賞作家・吉田修一原作の『悪人』を映画化、呉美保監督(オ・ミボ、32)は宮崎あおい、大竹しのぶ主演で『オカンの嫁入り』を作った。両作とも9月全国公開される。また李闘志男監督(リ・トシオ、46)は今春、『てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜』『ボックス!』を発表、『ボックス!』は7月に韓国の映画祭でも公開された。
映画「悪人」出演の深津絵里が、世界映画祭で最優秀女優賞を獲得したなんて騒がれているが
監督李さんあっての快挙だね
1%にも満たない人口比率でも在日の方々の活躍/実力はやはり凄い
一昔前なら、どうせ日本名で何でも「日本ヨイショ」で行くはずが。。
映画界でも鮮やかな血はこの島国に潤いを与えている
鮮やかな人あっての島国だな
なるほど、なるほど
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/175414.html