⑨ チック慎太郎のボケを誰が制裁? 1
投稿者: i_am_not_ill 投稿日時: 2010/09/04 19:04 投稿番号: [175088 / 230347]
五輪招致での贅沢三昧はこの間紹介したとおりだが、その3年前にも批判されていた。まったく反省という言葉から程遠い存在だ。
このボケを制裁できるのは、豪腕小沢だけだろう。官僚の言いなりになる管直人では無理だろう。
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「福祉を贅沢」と攻撃する石原都知事の贅沢 ⇒ 石原都知事の豪華外遊/庶民感覚ズレまくり/福祉削りなぜ…(しんぶん赤旗)
http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/355.html
投稿者 gataro 日時 2006 年 11 月 20 日 14:31:14: KbIx4LOvH6Ccw
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-11-20/2006112003_01_0.html から転載。
2006年11月20日(月)「しんぶん赤旗」
石原都知事の豪華外遊
庶民感覚ズレまくり/福祉削りなぜ…
都民もメディアも批判
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「福祉を削って、自分だけ豪遊とは何だ」。石原慎太郎東京都知事が平均二千万円もかけて超豪華海外出張を十九回も行っていた問題は、マスメディアが大きくとりあげ、東京都には知事にたいする抗議と批判の声が相次いでいます。この問題を告発した日本共産党都議団には「共産党には縁はないが、頑張って追及してほしい」などの声が寄せられています。
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抗議のメール
都生活文化局広報部都民の声課には、十七日昼までに、石原知事の海外出張について、電話やメールで五十件を超える声が寄せられています。同課によると、その内容は、批判的なものがほとんどだといいます。
たとえば、「都民の感覚からみて、(金額がわかっている)十五回で二億という出張はぜいたくだ」「都民は額に汗して働いて、血税を納めているのに、納めた税金がこのように使われるのは、納得できない」「福祉などが切り詰められているなかで、なぜこういうことが起きるのか。おかしい」というものです。
日本共産党都議団や党東京都委員会には、これまで共産党を支持していなかった人たちからも激励の電話が寄せられています。「テレビを見て驚いた。石原さんは作家なので悪い人でないと思っていたが、とんでもない。まじめに税金を払っている者として許せない。会社を経営していて共産党とは縁もないし支持もしていないが、この問題では頑張って追及してほしい」「私はどちらかというと自民党に近いほうですが、今度の問題では共産党に頑張ってもらいたい」
「むだ遣いだ」
マスメディアも民放テレビ四局、大手新聞五紙が、この問題を大きくとりあげました。
日本テレビが十六日に放送した『NEWSリアルタイム』では、共産党都議団の吉田信夫幹事長の「都民から見たら明確なむだ遣いだ」とのコメントを交え、他県の知事に比べて石原知事の海外出張費がけた違いに高額であることを紹介しました。
コメンテーターの安田まゆみ氏(ファイナンシャルプランナー)は「庶民の感覚とは、ずれまくりっていう感じ。ガラパゴス諸島行きました。行っちゃったものはしょうがない。それを都民の暮らしにどう還元しているのかというと、ちっとも見えない。それをむだ遣いと言われてもしょうがないんじゃないかと思います。それで福祉を削って、自分だけ豪遊するって何だ。私は絶対許さない」と語りました。
このボケを制裁できるのは、豪腕小沢だけだろう。官僚の言いなりになる管直人では無理だろう。
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「福祉を贅沢」と攻撃する石原都知事の贅沢 ⇒ 石原都知事の豪華外遊/庶民感覚ズレまくり/福祉削りなぜ…(しんぶん赤旗)
http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/355.html
投稿者 gataro 日時 2006 年 11 月 20 日 14:31:14: KbIx4LOvH6Ccw
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-11-20/2006112003_01_0.html から転載。
2006年11月20日(月)「しんぶん赤旗」
石原都知事の豪華外遊
庶民感覚ズレまくり/福祉削りなぜ…
都民もメディアも批判
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「福祉を削って、自分だけ豪遊とは何だ」。石原慎太郎東京都知事が平均二千万円もかけて超豪華海外出張を十九回も行っていた問題は、マスメディアが大きくとりあげ、東京都には知事にたいする抗議と批判の声が相次いでいます。この問題を告発した日本共産党都議団には「共産党には縁はないが、頑張って追及してほしい」などの声が寄せられています。
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抗議のメール
都生活文化局広報部都民の声課には、十七日昼までに、石原知事の海外出張について、電話やメールで五十件を超える声が寄せられています。同課によると、その内容は、批判的なものがほとんどだといいます。
たとえば、「都民の感覚からみて、(金額がわかっている)十五回で二億という出張はぜいたくだ」「都民は額に汗して働いて、血税を納めているのに、納めた税金がこのように使われるのは、納得できない」「福祉などが切り詰められているなかで、なぜこういうことが起きるのか。おかしい」というものです。
日本共産党都議団や党東京都委員会には、これまで共産党を支持していなかった人たちからも激励の電話が寄せられています。「テレビを見て驚いた。石原さんは作家なので悪い人でないと思っていたが、とんでもない。まじめに税金を払っている者として許せない。会社を経営していて共産党とは縁もないし支持もしていないが、この問題では頑張って追及してほしい」「私はどちらかというと自民党に近いほうですが、今度の問題では共産党に頑張ってもらいたい」
「むだ遣いだ」
マスメディアも民放テレビ四局、大手新聞五紙が、この問題を大きくとりあげました。
日本テレビが十六日に放送した『NEWSリアルタイム』では、共産党都議団の吉田信夫幹事長の「都民から見たら明確なむだ遣いだ」とのコメントを交え、他県の知事に比べて石原知事の海外出張費がけた違いに高額であることを紹介しました。
コメンテーターの安田まゆみ氏(ファイナンシャルプランナー)は「庶民の感覚とは、ずれまくりっていう感じ。ガラパゴス諸島行きました。行っちゃったものはしょうがない。それを都民の暮らしにどう還元しているのかというと、ちっとも見えない。それをむだ遣いと言われてもしょうがないんじゃないかと思います。それで福祉を削って、自分だけ豪遊するって何だ。私は絶対許さない」と語りました。
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