162cmの馬鹿プラ・ホモ男と145cmの金美齢
投稿者: i_am_not_ill 投稿日時: 2010/08/25 21:22 投稿番号: [174370 / 230347]
二人合わせてドチビ隊♪
摂氏500度近くに熱せられた鉄板の上でタコ踊りをする馬鹿プラ・ホモ男。
推定24.5〜25.5cmの足の裏はヤケドで赤ムケ状態。
右足をあげては次は左足。
観客はまるでタコが「アチチ
チチッ」の音楽に合わせて、ダンスを踊っているようにみえるが、実はタコ自体は死に物狂い。「生死を賭した戦いの真っ最中」でした。
お相手は、「無敵のグル、イル様」。
攻撃方法は、
①「はるか愛だって、はるな愛が正しいのに、アハハッ、アッカンベー」攻撃。ちなみに、いい方はちょっと知恵遅れの小学2年生風にね。
②「もうすぐ、マラソン大会、若頭・・・」の公約を実行しろ、の雄たけび。
③つい最近では、「公開実験に協力しろ」「公開実験から逃げるな」と大空に向かっての虚しい絶叫。
あまりの攻撃の無力さに、周囲の観客も唖然。
「カプラさんて、やっぱり小さいおじさんみたい。だって、下駄箱にある靴の写真も面倒だと言って撮らないらしいし。英文の和訳には3時間もかけたのにね」
「情けない田母神俊雄さん。無名の太極戦士にボコボコにされても、まだ言っているの、”今日はこれぐらいにしといたら”って。まるで池乃めだかさんみたいー。」
そうこうしているうちに、鉄板の温度は摂氏1000度に上昇。さすがのタコもグロッキーかと思いきや、突然「蟹」に変身し「蟹の万歳踊り」を披露し始める。
だが待てよ、よくみるとそのままの「蟹」ではない。姿かたちは次のよう。こいつは一体何者?
http://t0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQk12yUNCGlXdSIDATiNUc
WlWGQ5c5vVcA7PzNQhpHA0dpr8L8&t=1&usg=__FRDGlLGeK-kbPPnYOF7c1c0h-H8=(大笑)
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