伊藤博文のメモ
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2010/08/24 12:29 投稿番号: [174249 / 230347]
韓国併合 伊藤博文のメモ見つかる
http://www.nhk.or.jp/news/html/20100822/t10013492101000.html>このうちの1つのメモには、「韓国の富強の実を認むるに至る迄」という記述があります。これについて、伊藤博文研究の第一人者の、京都大学の伊藤之雄教授は、「この時点で、伊藤博文は、韓国を保護国とするのは韓国の国力がつくまでで、併合という考えには否定的だったことを裏付ける新たな史料だ」と注目しています。もう1つのは、当時の桂太郎総理大臣あてに交渉結果を報告した電報の、伊藤博文自筆の下書きで、統監には外交官を命ぜらるべしという内容の記述の上に、線が引かれ消されています。前間氏の手記には、初代の韓国統監に外交官を任命する当初の方針を変更し、この下書きの執筆中に、伊藤博文がみずから就任することを決意したと記されています。
朝鮮の自立を助けてあげようとした善良な伊藤博文を暗殺し、朝鮮の植民地化を自ら招いてしまった馬鹿な安重根。
そしてその馬鹿な安重根を未だに英雄と祭り上げる馬鹿な韓国国民。
マトモな国民なら安重根を火あぶりの刑に処したであろう。
明治時代の朝鮮人も馬鹿で世界の情勢を読み間違え、朝鮮を奴隷国家に陥れたが、今の韓国人の頭の中身も明治時代と大差ない。
これだけ頭が悪いと救いようがないね。
自分達の頭の悪さ、劣等性を反省しなさい。
わかったね。
これは メッセージ 174224 (i_am_not_ill さん)への返信です.
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