Re: 「三跪九叩頭の礼」のビックリ解釈
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/08/23 08:49 投稿番号: [174150 / 230347]
>朝鮮王朝実録には、朝鮮王が清の勅使を迎恩門まで出向き、三跪九叩頭の礼で迎えていたと記述されてる。
正祖実録18巻 正祖8年10月8日
” 欽此。 凡襲封儀注: “旣命正、副使使者, 將入境, 國王遣陪臣,祗候恭迎詔所距エ亭, 行三跪九叩禮, 見正副使行, 一跪三叩禮。至國日, 奉詔所給y領賜器幣, 安於使館, 行禮訖, 其陪臣入謁使者,俱三叩, 正副使受之。 擇日宣讀詔所求B 國王率世子、陪臣, 至館肅迎,奉詔所級覧エ亭, 行禮畢, 國王乘輿馬先回。 詔所距エ亭及頒賜器幣, 乃輿行。皷樂、儀仗前導, 正副使隨行。由中門入, 正副使從奉詔所居。殿, 置正中黃案上, 奉頒賜、器幣, 陳於旁案。國王就拜位, 率世子、陪臣, 行三跪九叩禮興, 詣受詔所笈ハ跪。使者乃宣詔所求B 宣畢, 奉置於案。 國王俯伏, 行三跪九叩禮興。 正副使出。國王率屬, 出送乃返。 國王、世子, 旣受封, 親詣使館, 謝封宴勞。”
悔しかったら、本気でスルーするしかないような決定的な事実を提示してみろっての。
そうかね?
正祖実録18巻 正祖8年10月8日
凡襲封儀注:
↓
襲封の儀の礼法については、凡そ次の通りに行う事。
“旣命正副使使者將入境, 國王遣陪臣祗候恭迎詔勅龍亭, 行三跪九叩禮, 見正副使行, 一跪三叩禮。
↓
すでに、正使と副使に任命された使者らが将来国境に入れば、国王は遣接伴使を送る事。遣接伴使は龍亭まで案内し三跪九叩礼を行って供応し丁重に扱う事。正使、副使と会えば、一跪三叩礼を行う事。
やはり、お前は「アホタンロボ」だな。(超猛爆)
>>従って、ウィキの「三跪九叩頭の礼」の記事は、仁祖を削除すべきと言う事だな。
>清宫疑案正解まで引っ張り出して、必死なのはわかるがな。
仁祖が最上位礼をホンタイジに対して行ったことは否定しようもなく、三跪と三拜は表記の違い程度でしかない。
なら、お前が「三跪三拜の礼」を説明しろよ。(猛爆)
>どちらにしろ、仁祖が頭を地にこすりつけて礼をしたことに変わりはないぞ。
否定した覚えは無いね。
清史稿の「(イ宗)率其屬伏地請罪,宣詔赦之」を引用した時点で理解できないの?(猛爆)
もう少し知能レベルを上げて見せろよ、アホタンロボ!(猛爆)
これは メッセージ 174146 (asianrobo さん)への返信です.
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