エスパー伊東…もといイル子ちゃん(笑)
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2010/08/21 20:44 投稿番号: [174045 / 230347]
おや、科学的アプローチで投稿内容の根拠である「千里眼」が、実はキ○
ガイ君ならではの妄想&幻覚に過ぎず、おまけに幼児性まで喝破されて、
まだやるの、イル子ちゃん?
『162cmの馬鹿プラ・ホモ男と145cmの金美齢』というタイトルからして、
既に無力化され、泣き叫びながら駄々をこねているのが丸分かりなのに。
まぁ最初から大人とコドモ(笑)、そういうのがお似合いか。
ついでだ、字数の都合でお蔵入りにしてたネタを披露しよう。イル子ちゃん
はたまに『自画像』として、ジャック=ルイ・ダヴィッド作の、葦毛の馬に
乗るナポレオンの肖像を持ってくるが、ナポレオン本人は大して長身では
なかったし(一説に167cm)、題材になったアルプス越えの際は、ロバに
乗っていたとされ、史実に反する。ダヴィッドと言えば、美化しまくりの、
ナポレオンお抱えの宮廷画家として、絵画好きの間では知られる(私個人は
印象派前のヨーロッパ絵画が好きなんで、ダヴィッドもアリ)。その作風を
絶賛するイル子ちゃんもまた、自分の低身長コンプレックスを持つが故の
反動、と読み取れなくもない。
ナポレオンが小男であるという逸話がある反面、むしろ当時としては長身と
言う説もある。しかしながら、ナポレオンはイタリア系。イタリア系は
全般的に背が低く、一方フランス本国に多そうなガリア、ゲルマン系は、
背が高い。しかも皇帝にまで上り詰めれば、どこかの将軍様の様に、記録を
書き換えかねない。護衛や近衛兵に長身で眉目秀麗な若者を選び、周りを
固めた結果、貧相に見えてただけの可能性も強いが、「ナポレオン・コン
プレックス」という語もある様に、ここは俗説を採用する。
イタリア系であるナポレオンが何故フランスに渡ったか?有名な話ではある
が、元々はイタリア半島西にある仏領コルシカ島の旧家の生まれ。コルシカ
島は地中海世界の中でルネッサンス前夜まで支配者が定まらず、イタリアの
通商都市国家ジェノヴァ共和国の「植民地」支配が確率した後もたびたび
反乱を起こした。その中でも18世紀前半に起こったコルシカ視点での
「独立戦争」は大規模で、一時的に「独立政府」が樹立され、対処に困った
ジェノヴァはフランスに対しコルシカ島を「一時租借」するとし、結局
フランスに併合される。ナポレオンの父親は、独立軍側の幹部でありながら
フランス側に寝返った「功績」によりフランスの下級貴族に叙せられ、
その関係で、息子のフランス陸軍士官学校への入学が可能だった。
朝鮮半島に置き換えれば、「親日派」の子弟が、宗主国に帰化し軍人として
キャリアをスタートさせたのである。しかもナポレオンの初期の任地は
生地コルシカ島。「民族の裏切り者」である。
私は、帆船小説のせいで、アンチ・ナポレオン派ではあるが、「コルシカ
独立闘争」の観点から見た場合、ナポレオンは、決して韓国系にとって
英雄視する対象には、なり得ない。
しかも、他国侵略しまくりのナポレオンを英雄視するなら、歴史上強国に
なった例のない朝鮮は「弱者」って事で、どうされても文句を言える義理
じゃない。
>摂氏500度近くに熱せられた鉄板の上でタコ踊りをする馬鹿プラ・ホモ男
違うんじゃないかな?ホントはW杯で有名になったタコのパウル君よろしく、
常に正しい側に身を置いてるんじゃ(笑)?一方イル子ちゃんは、私に
迫られた二択問題では、常に失敗して、売れない芸人みたいに醜態を晒す(笑)
>「はるか愛だって、はるな愛が正しいのに、アハハッ、アッカンベー」
攻撃
>「もうすぐ、マラソン大会、若頭・・・」の公約を実行しろ、の雄たけび
自分がした「ニューーハーフ宣言」(No.168465)を、どうヤフーさんを脅迫
しても削除して貰えないからって、言い逃れは見苦しい。一週間後、
「一部分」だけでも実現する為に、責任持ってイル子ちゃん、TVカメラに
そのブサイクな面晒せや(大笑) 大丈夫だって、メイクばっちりで
やれば。
>つい最近では、「公開実験に協力しろ」「公開実験から逃げるな」と
大空に向かっての虚しい絶叫
って言うか、イル子ちゃんを小バカにしてる皆の衆を見返す為、自分の
主張の正当性を証明する為、何故やらないの???言ってる事が、全て
否定されちゃったから、これ以上何言っても笑い物になるだけ…あ、元々
そうか。
>見事に馬鹿プラ・ホモ男のみぞおちにクリーンヒットした俺の膝蹴りの
威力はどう?痛かったでしょ、馬鹿プラ・ホモ男よ
何かしたのか、イル子ちゃん?あぁ、私の愛車のバンパーに赤い染みを
残した虫けらは、キミだったか。
ガイ君ならではの妄想&幻覚に過ぎず、おまけに幼児性まで喝破されて、
まだやるの、イル子ちゃん?
『162cmの馬鹿プラ・ホモ男と145cmの金美齢』というタイトルからして、
既に無力化され、泣き叫びながら駄々をこねているのが丸分かりなのに。
まぁ最初から大人とコドモ(笑)、そういうのがお似合いか。
ついでだ、字数の都合でお蔵入りにしてたネタを披露しよう。イル子ちゃん
はたまに『自画像』として、ジャック=ルイ・ダヴィッド作の、葦毛の馬に
乗るナポレオンの肖像を持ってくるが、ナポレオン本人は大して長身では
なかったし(一説に167cm)、題材になったアルプス越えの際は、ロバに
乗っていたとされ、史実に反する。ダヴィッドと言えば、美化しまくりの、
ナポレオンお抱えの宮廷画家として、絵画好きの間では知られる(私個人は
印象派前のヨーロッパ絵画が好きなんで、ダヴィッドもアリ)。その作風を
絶賛するイル子ちゃんもまた、自分の低身長コンプレックスを持つが故の
反動、と読み取れなくもない。
ナポレオンが小男であるという逸話がある反面、むしろ当時としては長身と
言う説もある。しかしながら、ナポレオンはイタリア系。イタリア系は
全般的に背が低く、一方フランス本国に多そうなガリア、ゲルマン系は、
背が高い。しかも皇帝にまで上り詰めれば、どこかの将軍様の様に、記録を
書き換えかねない。護衛や近衛兵に長身で眉目秀麗な若者を選び、周りを
固めた結果、貧相に見えてただけの可能性も強いが、「ナポレオン・コン
プレックス」という語もある様に、ここは俗説を採用する。
イタリア系であるナポレオンが何故フランスに渡ったか?有名な話ではある
が、元々はイタリア半島西にある仏領コルシカ島の旧家の生まれ。コルシカ
島は地中海世界の中でルネッサンス前夜まで支配者が定まらず、イタリアの
通商都市国家ジェノヴァ共和国の「植民地」支配が確率した後もたびたび
反乱を起こした。その中でも18世紀前半に起こったコルシカ視点での
「独立戦争」は大規模で、一時的に「独立政府」が樹立され、対処に困った
ジェノヴァはフランスに対しコルシカ島を「一時租借」するとし、結局
フランスに併合される。ナポレオンの父親は、独立軍側の幹部でありながら
フランス側に寝返った「功績」によりフランスの下級貴族に叙せられ、
その関係で、息子のフランス陸軍士官学校への入学が可能だった。
朝鮮半島に置き換えれば、「親日派」の子弟が、宗主国に帰化し軍人として
キャリアをスタートさせたのである。しかもナポレオンの初期の任地は
生地コルシカ島。「民族の裏切り者」である。
私は、帆船小説のせいで、アンチ・ナポレオン派ではあるが、「コルシカ
独立闘争」の観点から見た場合、ナポレオンは、決して韓国系にとって
英雄視する対象には、なり得ない。
しかも、他国侵略しまくりのナポレオンを英雄視するなら、歴史上強国に
なった例のない朝鮮は「弱者」って事で、どうされても文句を言える義理
じゃない。
>摂氏500度近くに熱せられた鉄板の上でタコ踊りをする馬鹿プラ・ホモ男
違うんじゃないかな?ホントはW杯で有名になったタコのパウル君よろしく、
常に正しい側に身を置いてるんじゃ(笑)?一方イル子ちゃんは、私に
迫られた二択問題では、常に失敗して、売れない芸人みたいに醜態を晒す(笑)
>「はるか愛だって、はるな愛が正しいのに、アハハッ、アッカンベー」
攻撃
>「もうすぐ、マラソン大会、若頭・・・」の公約を実行しろ、の雄たけび
自分がした「ニューーハーフ宣言」(No.168465)を、どうヤフーさんを脅迫
しても削除して貰えないからって、言い逃れは見苦しい。一週間後、
「一部分」だけでも実現する為に、責任持ってイル子ちゃん、TVカメラに
そのブサイクな面晒せや(大笑) 大丈夫だって、メイクばっちりで
やれば。
>つい最近では、「公開実験に協力しろ」「公開実験から逃げるな」と
大空に向かっての虚しい絶叫
って言うか、イル子ちゃんを小バカにしてる皆の衆を見返す為、自分の
主張の正当性を証明する為、何故やらないの???言ってる事が、全て
否定されちゃったから、これ以上何言っても笑い物になるだけ…あ、元々
そうか。
>見事に馬鹿プラ・ホモ男のみぞおちにクリーンヒットした俺の膝蹴りの
威力はどう?痛かったでしょ、馬鹿プラ・ホモ男よ
何かしたのか、イル子ちゃん?あぁ、私の愛車のバンパーに赤い染みを
残した虫けらは、キミだったか。
これは メッセージ 173990 (i_am_not_ill さん)への返信です.
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