Re: 部落民論でどや?特に「非人」について
投稿者: monjujz 投稿日時: 2010/08/13 19:22 投稿番号: [173241 / 230347]
>新渡戸稲造については、
①まず、植民地学の学者であったことを広める。
これにつきるだろう。その過程で日本銀行券の紙幣の肖像画にまでなった人物が祭り上げられる全プロセスが世界に向けて明らかにされる。
君馬鹿?新渡戸稲造が「植民地学の学者」であったとしてなにが問題なの?
彼は植民地であった台湾で、殖産を興し台湾を豊かにした。
今でも感謝する台湾人もいるのに。
何を問題にしているのか?明確にせよ。
違う話に逃げないでね。
>monjujzは、まだ答えってないがな。下記参照。そもそも下記投稿も、monjujzのホルモン云々の話への返信だったんだが。
(失笑)
答えってない?笑
>俺もそれが事実だと思うよ。
その答えで充分だよ。
君らは戦後部落にお世話になったことを認めるのね。
で恩返しはしたのかな?
以下の君の言い分は利用できる時は利用し、都合が悪くなったらポイ捨て。
よっぽど感謝することが嫌いなんだね、君達は。
>俺の考えでは、ある時点まではともに「反差別」で共同戦線をはっていたんだが、部落の人間に対する国の支援が終焉に近づくにつれて、部落民の方の在日に対する誹謗中傷が増えていったという感じだわ。逆に、在日が部落を誹謗中傷する事態にはまだなっていない。在日の多くは日本人と結婚し「在日に対する差別」にやや無頓着になりつつあるようだ。同和対策事業特別措置法が終結した2002年前後がターニング・ポイントだろう。ちょうどインターネットも普及し始め、ネトウヨなる言葉も普及しだしたときだ。理由はいろいろあるだろうが、もっとも大きいと思われるのが、「自分たちの下にさらに下層な人間を置きたい」であるだろう。あからさまな差別現象が減少してくるにつれて、そういった欲求がでてくるものなんだろう。もっとも部落民だからといって100%の人間が在日に対し差別感情をもっているわけではない。野中広務を始めとする立派な方も多くいらっしゃるのも承知しているが。
これは メッセージ 173237 (i_am_not_ill さん)への返信です.
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