批判精神?_4
投稿者: qq_missile2 投稿日時: 2010/08/12 03:17 投稿番号: [173055 / 230347]
日本における植民地学の発展過程をみれば、すべてが白日の下にさらわれるわな。
良識をうたうNHKも、さすがに日本の国益を損じるというので、併合100周年の今年でさえ、新渡戸稲造の「ニ」の字も放送できない。
ちょっとは、ドイツを見習え、ちゅーの。哀れな倭猿の糞ども。
本気で「戦前思想」を克服しないと、遅かれ早かれ、韓国・中国に追い抜かれるの自明の理。
まあ、ぬるま湯にはいっている蛙が最終的には摂氏100度で湯であがって、「あの世逝き」になるのを見るのも一興ではあるがな。
「こんなに優しい宗主国は欧米には存在しない。日本に感謝しなさい。」と虚しく夜空に向かって叫ぶのは自由だから、せいぜい大声で叫び、日本の没落に加速度を付加しろよ。
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新渡戸稲造(1862年9月1日〜1933年10月15日)は、明治時代から大正時代にかけて活動した思想家である。
思想家と同時にクリスチャン、農業エコノミスト、作家、教育家、外交家、政治家だった。
http://ko.wikipedia.org/wiki/%EB%8B%88%ED%86%A0%EB%B2%A0_%EC%9D%B4%EB%82%98%EC%A1%B0植民地云々についての記述がねえんだけど?(笑
これは メッセージ 173039 (i_am_not_ill さん)への返信です.
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