戦いは続く。日本政府が植民地学の存在・・
投稿者: i_am_not_ill 投稿日時: 2010/08/10 12:02 投稿番号: [172863 / 230347]
を公式に認めるまで。
そして、それを認めると、独島(竹島)問題は瓦解の一途へ。
1905年、独島が島根県に編入された当時、植民地の台湾での砂糖事業を終えて帰国した新渡戸稲造は京都帝国大学で教鞭をとって植民地学を教えていた。以後、国際連盟の要職(国際連盟事務次長)や東京帝国大学にも繋がってくるが、自身がキリスト教徒ということもあるのか、欧米の追及は生ぬるいものであった。基本的に植民地主義に関しては欧米諸国は非難する資格がないからかも。日本では「武士道精神」で有名であるとともに、旧五千円紙幣の肖像画にもなった。出身の岩手県は小沢一郎の出身地でもある。多分、新渡戸稲造のことは念頭にあるだろう。国連中心主義を唱える小沢の外国人参政権の真の狙い?それは常任理事国入りをめざすという野心が隠れていることを忘れてはダメだ。韓国・中国に恩を売って、あらかじめ予想される反対を封じ込めようとする戦略はみえみえ。
日本政府がこれらのことを認めてはじめて「本当の反省」といえる。それまで、攻めて、攻めて、攻めまくるだけ。
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感激!
それにしても少なすぎるわな。
韓国のタレント、キム・グラに頼んで番組を作ってもらおうと思っているが、うまくいくかな?
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