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Re: 北鮮の蛆虫真糞くん

投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/08/08 18:56 投稿番号: [172769 / 230347]
イル子ちゃんのために現れたか(大笑)

ワタシは中国語は読めんが、
中国でも女真と言う用例はあるということだな(笑)

http://mblog.excite.co.jp/user/ethnos/entry/detail/?id=9684149
マンジュ国・アイシン国から大清国へ -女真・満洲族の再興-
石橋崇雄著「大清帝国」(講談社 2000)より:

明朝末期の満洲   [拡大図[外部リンク]]

ヌルハチの建州五部統合と多民族性
ここでいうマンジュ(満洲)国の樹立とは、明朝での呼称でいうところの建州女直(けんしゅうじょちょく)の各部族が、ヌルハチによって統合され、一つの国となったものである。明朝では、女真族(明は女直と称した)を大きく、建州・海西(かいせい)・野人(やじん)の三女直に区分していた。そのため、あたかもこの三者各々の中に、もともと何らかの結合関係があったかのように錯覚されがちだが、実態はそうではなかった。建州女直(…マンジュ国)が五部、海西女直(…フルン国)が四部、野人女直が四部の、計13部に分れていた。…
以上引用終わり。

明は女真を女直と読んでいた。

こっちは、wikiの
女真の項目。
女真(女眞、じょしん)は、女直(じょちょく)ともいい、満洲の松花江一帯から外興安嶺(スタノヴォイ山脈)以南の外満州および朝鮮半島北部にかけて居住していたツングース系民族。10世紀ごろから記録に現われ、17世紀に「満洲」(「マンジュ」と発音)と改称した。「女真」の漢字は女真語の民族名「ジュシェン」(または「ジュルチン」)の当て字である。「女直」は遼興宗の諱(耶律宗真)に含まれる「真」の字を避けた(避諱)ため用いられるようになった[1]。金朝を滅ぼしたモンゴル帝国および元朝時代の漢文資料ではおおよそ「女直」の方で書かれる傾向にあるようだが、同じくモンゴル帝国時代に編纂されたペルシア語の歴史書『集史』などでも金朝や女真人について言及される場合、「女直」の音写である &#1580;&#1608;&#1585;&#1670;&#1607; j&#363;rcha で呼ばれている。民族の聖地を長白山としている。

女直の方が中国ではフツーだと思ったんだが。

だが、いずれにせよ、李成桂が「女真」の出という学説が多数ある、
と言う趣旨には代わりはない。

真糞くん。
キミにしては珍しくバカの一つ覚えの認定芸だけではなかったことを
褒めてつかわすぞ。
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