米大使「核兵器なき世界へ協力を」
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2010/08/06 09:25 投稿番号: [172604 / 230347]
米大使「核兵器なき世界へ協力を」=国連総長ら、式典初参加―広島
8月6日8時51分配信
広島の平和記念式典に初の米国代表として出席したルース駐日大使は6日午前、大使館を通じて「未来の世代のために、私たちは核兵器のない世界の実現を目指し、今後も協力していかねばならない」とのコメントを発表し、第2次大戦のすべての犠牲者に哀悼の意を表した。
大使はオバマ米大統領と親密な関係にあり、広島を訪れるのは2回目。昨年10月の初訪問時は献花し、平和記念資料館で「核なき世界の平和と安全保障に向けて協力する大切さを認識した」と記帳していた。
オバマ大統領の昨年4月のプラハ演説以降、核軍縮の機運が世界的に高まっており、今年の式典には国連の潘基文事務総長をはじめ、核兵器保有国である英仏の政府代表も初参加した。
潘事務総長は被爆者や遺族ら出席者が見守る中、原爆死没者慰霊碑に献花。核廃絶の実現を呼び掛け、国連トップとして軍縮・不拡散を主導する決意を国際社会にアピールした。事務総長は式典終了後、平和記念資料館を視察する。
国賊石原と国賊田母神は、なぜ不快感を表明せんのじゃろうか?W
まさか、世論の反発を怖れておるわけでもあるまいに。
不思議じゃの。WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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