「うそ」はいけません。
投稿者: tyottpari 投稿日時: 2006/02/20 15:14 投稿番号: [17113 / 230347]
わたしたちが、いつ「日本を悪く」言ったのでしょうか。
なんどもゆーよーに、わたし自身日本に生まれてよかったと思っているし、日本が好きです。
だから、「うそつき」の国になってほしくないのです。
だから、憲法を守り、軍備をなくし、平和のために先頭になってがんばる国になって欲しいのです。そう思いませんか。
「うそ」は絶対いけません。
こーゆーと、どなたかが「見た事もないくせに」と難癖をつけそうですが、
わたしたちは、見てはいませんが「歴史」で学んで追体験することができるのです。
それに「一説によると過去、植民地支配をし賠償金を払い謝罪したのは日本国だけなんだって」・・・
これも誰が言った事なのでしょう。
「政治経済学」上では、まったく逆の事が史実的にも、資料的にも「真実」とされています。
あなたは、なぜそのような「うそ」ばかりに「共感」してしまうのでしょうか?
自分の国を「よくおもいたい」とゆう心情は理解できますが、やはり「学習がたりない」といわれてもしかたないのではないでしょうか。
わたしは、「戦争に行かされた人々」を悪く思ってもいませんし、「日本」を「悪の帝国」とも思っていません。
歴史的必然性によって起こった「戦争」をそれ自体、歴史的事実として認識し、なぜ起こったのか、なぜ日本は戦争せざるを得なかったのか・・・国民はなぜそんな「戦争への道」にしたがわざるをえねかったのか・・・
これを考え、正しく認識し、「二度と繰り返さない」ことがひつようなのです。
それを、「都合が悪い事」に目をつむっていては、また「いつか来た道」を歩いてしまう危険があるのです。
とにかく「うそ」はやめめしょうよ。
それと「わたし」たち個人がなにを償ったのかとどこかのアホいいそうですがが、
わたしたちも「償い」をしたいから、
「うそ」をゆるさない言論をはっているのです。
また、被害者は「日本人も朝鮮人もいっしょだ」とゆーよーな「差別発言]を許さないといっているのです。
これは メッセージ 17005 (yoshikurusou さん)への返信です.
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