在日朝鮮人が日本人に嫌われる理由【2】
投稿者: gokigoki_nipponjin_kiero_3 投稿日時: 2006/02/13 20:24 投稿番号: [16870 / 230347]
また、集団蜂起以外にも、朝鮮人個人の犯罪を朝鮮人全体が賛美した例が少なくない。
1958年8月20日に、東京都江戸川区の進学高校「小松川高校」に通っていた女生徒が、何者かによって犯されて殺された事件があった。犯人は犯行後に遺体から遺品を盗み、それを遺族に送りつけて悲しみを煽ることを楽しんだ。また、警察に対しては自分の犯行を楽しそうに語る電話をかけた。この様子は全国的にラジオで報道され、犯人の残虐性に多くの日本人が畏怖した。
後に逮捕された犯人、在日朝鮮人の「李珍宇」は、逮捕後に別の女性もレイプして殺したことを自供した。通りすがりの女性(当時23才)を突き飛ばして怪我をさせ、動けなくした所でレイプ。その後、殺害したものである。
犯人の「李珍宇」は死刑判決を受けた。ところが、犯人の母親は「息子の行いに対して死刑は重すぎる。」と主張。控訴・上告をしたが、もちろん棄却された。また「差別されているのだから強姦や殺人を行っても仕方ない。」と主張する、在日朝鮮人ら数万人の減刑嘆願署名が集まった。この運動には、共産主義者文化人「大岡昇平」も協力していた。
当時、多くの在日朝鮮人が「我々は差別されていたので、日本人女性をレイプして殺しても仕方がない。」という主張をしていた。これは、現在の朝鮮総連関係者による「植民地統治されていたのだから、日本人数名を拉致したくらいなんだ。」という論調と酷似している。
注意すべき点は「一人の異常者が朝鮮人の中に存在した」ということではない。朝鮮人が総体として一人の異常者を擁護し、同調していたという点が問題なのだ。
続いて1968年には、同じく在日朝鮮人の「金嬉老」がライフル銃で日本人男性2名を射殺。その上で旅館に立て篭もり、女性1名と児童3名を含む9名を人質にとる事件を起こした。この時も、「金達寿」らによって「差別されていたのだから、男性2人を殺害しても仕方ない。」といった主張がなされた。韓国メディアは、「金嬉老」を「日本人を殺した英雄」として賞賛した。
このような惨劇の延長線上にあるのが、極めつけの拉致事件である。やはり、過去と同様に多くの在日朝鮮人は「植民地統治の問題があるのに、拉致ばかり言うのはおかしい。」といった主張を繰り広げている。いまだに帰国できない拉致被害者が存在しているにもかかわらず、国際政治の場で平然と「拉致問題は解決済みだ。」という発言をしている。
以上の史実を知った上で、あなたは朝鮮人をどう思うだろうか?
これは メッセージ 16869 (gokigoki_nipponjin_kiero_3 さん)への返信です.
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