一腹したまえ、朴ill君
投稿者: qapla_iup 投稿日時: 2010/06/10 10:31 投稿番号: [167884 / 230347]
アニハセヨ、朴ill君
まあ、そう思い出ばかり耽けらんと、コーヒを飲みながら君の大好物のこれも喰ってくれたまえ。
http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-5054.html「イイダコの躍り食いは動物虐待―PETA」
過激な活動で知られる米の動物愛護団体PETAが、ニューヨークにあるレストランでサンナクチ(イイダコを生きたままぶつ切りにし、塩と胡麻油および胡麻と和えて踊り食いにする―Wikipedia)に活きたタコを食材として使用したことを非難しています。
PETAの告発をうけたのは、サンナクチをメニューとして出していたニューヨークにある韓国料理店、食客(朴ill)とイースト・シーフード・レストランの2店で、PETAでは同店がサンナクチを出す上で「生き物をきちんと殺さずに提供していた」という理由で非難し、クイーンズ地区のDA(地方検事当局)に動物虐待の容疑で訴えました。
これに対して食客の従業員(朴ill)は、サンナクチはイイダコの頭をスライスして脳みそをとり出し、死んでから素早く出すために足が動き続けると説明しています。
また、シアトル水族館で無脊椎動物館を専門とするティム・カーペンターもタコの足の動きは神経活動によるものと断じています。「タコの触手には神経活動による動きが多々あります。(動いていることに対して)タコが生きているか死んでいるかはじつはあまり重要ではないのです」
元記事によるとPETAは2店の前でピケをはっているとされていますが、残念ながらタコを体に絡ませた裸の女性(shinto_kan)
によるパフォーマンスはないようです。
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