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haru2101n、直接俺にレスもよこせんのか。

投稿者: i_am_not_ill 投稿日時: 2010/06/07 21:37 投稿番号: [167646 / 230347]
それほど、この俺様がこわいの〜
貴様の投稿内容が事実かもしれんな。
もしそうなら、申し訳ないことしたな、そのフィリッピン人にな。
そやけど、テメエら、倭猿の糞どもにも凄い奴おるやろが。

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パリ人肉事件(パリじんにくじけん)は、1981年、フランスで起こった猟奇事件。当時、フランスに留学していた佐川一政がオランダ人留学生を射殺し、その肉を食べた。

1981 年6月11日、フランスの首都、パリに留学していた日本人留学生佐川一政(当時32歳)が友人の女性留学生(当時25歳)を自宅に呼び出しライフル銃で射殺した。佐川は衣服を脱がせ屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、また遺体を解体し写真を撮影して遺体の一部をフライパンなどで調理して食べた。

6月13日、残った遺体をスーツケースに収め近隣の池に捨てようとしたところを目撃され逃亡。目撃者が遺体を発見し警察に通報され、2日後に逮捕された。

なお、この事件以前に、佐川は日本でも近隣に住むドイツ人女性を食肉目的で襲い逮捕されている。事件は父親の提示した示談金で告訴は取り下げられている。また、佐川は幼少の頃から人肉食の欲求が芽生えたと語っている。

佐川は犯行を認め裁判では心身喪失であったとして不起訴処分で無罪となり、フランス国内の精神病院に入院する。

翌年、帰国し都立病院に1年間入院した。病院側の診断結果は、佐川は人肉食の性癖など一切なく、フランス警察に対する欺瞞であるというものであった。日本警察も全く同様の考えであり、佐川を逮捕して再び裁判にかける方針であったが、フランス警察が不起訴処分になった者の捜査資料を引き渡す事はできないとして拒否した。

退院後、出版した書籍が大ヒットする。現在では作家やコメンテーターとして時々公に姿を見せ、またその場の発言ではまた人肉を食したいと発言している。(2010年1月29日新宿)このような事情から社会的制裁が不十分であるとの意見もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA%E4%BA%BA%E8%82%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6

佐川君は現在自由に街中をぶらついているという。

このトピにも似たようなサイコがいるらしいが。(嘲笑)
欧米人に聞けや。佐川に対する感想をな。
ローリング・ストーンズはその人肉事件についての歌までつくったそうだ。
これでも、「日本人はたとえ多神教でも欧米人に好かれてる〜」っていえるか。

はよ、白状しろ。
「俺はfff2252であり、西和彦だ」とな。
今までの俺を避けてきた態度そのものがそれを物語っているがな。

(嘲笑)
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