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民主党小沢氏韓国で、韓国起源説を語る

投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/05/31 02:18 投稿番号: [166554 / 230347]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100527-00000111-jij-int

米空軍は、地球のあらゆる場所を1時間以内で攻撃する無人極超音速機「X51A}
の初飛行試験を実施し、成功したと発表した。

  オバマ大統領は核兵器廃絶を目指す一方で、通常戦力による優位性と抑止力を確保するために、非核弾頭で即座に攻撃できる「通常型即応グローバル攻撃兵器(CPGS)」の開発を重視している。

通常弾頭を搭載したX51Aを1時間以内に目標上空に誘導し、突入させる構想だ。

>>このX51Aと「通常型即応グローバル攻撃兵器(CPGS)」は、全然関連性は無いんですね。

X51Aは以前から開発を継続している、スクラムジェットを使ったスペースプレーンで、過去から、今も、そして、これからも続いていく、息の長い開発です。

そして、「通常型即応グローバル攻撃兵器(CPGS)」は、色々な要素が有りそうで、核兵器削減、それに伴う、新しい、弾道ミサイル、ピースキーパーの廃棄と、その新たな用途。

そして、テポドン2号ですね、このテポドン2号をアメリカが知ったのは、テポドン1号が発射された、1998年以前です、何故断言出来るかと言うと、その時直ぐに、アメリカは、テポドン1号を上回る大型ロケットを北朝鮮は、開発していると、その到達距離も示したからです、3500㌔から6000㌔と言ってました、これは、第一弾の出力を割り出し、それを、一段ロケットから、四段ロケットに分けた仕様です。

その第一弾の出力は北朝鮮でのエンジン燃焼試験を赤外線探知機で、エネルギーを測り、出力を計る、ごく簡単な事です。

それで、この燃焼実験を見ていた二人の男がいます、米国大統領と、ご存知、北の大将こと、金正日同志です。

この金ちゃんとテポドン2号開発陣の関係と言うか、そのやり取りが目に浮かぶようです、テポドン2号を開発した人達、その言いだしっぺと、その計画を許可してしまった、責任者。

このガラクタロケット、金ちゃんの期待と落胆、開発者の処罰、下手すると、処刑ですね。

このテポドン2号は、三つのタイプが在ります、一つは、四本の束ねた間に挟んだ姿勢制御と言うか、方向制御の為の小型エンジンが付いた奴、二つ目が、その制御用のエンジンの代わりに、あー書くの面度。グラファイトの板をはさんだ奴、それらを全く付けてない、素の奴。

テポドン2号は、何回か発射実験されたと言われていますが、一回きりです、全ては、アメリカの、偽情報です。

そのただ一回の実験に使われたのが、グラファイトの板を挟んだ物、これは、アット言うまに、落ちてしまいました、その落ち方は、正に、クルクルパー。

政界の、ループが、鳩山氏なら、ロケット界のループがこのテポドン2号です、要するに、四本のエンジン出力特性が合わなかったのです、制御板ではとても、とても、足りなかった、と言う事です。

何ですが、多分、開発陣は解かっていたと思いますね、しかし、金ちゃんが、まだか、まだか、と、せがました、脅されたと思います、肉の塊にしちまうぞ、と。

失敗すると、判っていて、打ち上げるのですから、その失敗を覆い隠す仕掛けが必要です、それが、計、七発ものミサイルを発射する、仕掛け花火なのでしたぁーーーーーー、丸。
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