韓国人は病人までずるい
投稿者: jnwing2001 投稿日時: 2006/02/07 11:38 投稿番号: [16639 / 230347]
日本政府「韓国ハンセン病患者に補償」…被害者ら「急いでほしい」
日本参議院が、日本植民地時代に韓国で強制隔離したハンセン病患者(らい病患者)に対しても補償する法律改正案を通過させた翌日の4日、全南高興郡道陽邑小鹿島(チョンナム・コフングン・トヤンウプ・ソロクト)。
住民たちからは何の反応もなかった。歓迎プラカードなどもかからなかった。
ナム・サンチョルさん(79)は「補償をしてくれるならもう少し早くしてくれなくては…」と言いながら舌打ちをした。ナムさんはらい病にかかって1年たった1942年14歳で日本人巡査に連れられて小鹿島に来た。ナムさんは「幼いころ、親兄弟と生き別れした当時を思えば今も胸が張り裂けそうだ」とし「島に閉じこめられたまま日本人たちに肉体的・精神的に虐待された日々をどうしてお金で忘れることができるか」と目頭を熱くした。
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ナム・サンチョルさん(79)は1942年に収容されたとあるが、戦後の扱いはどうだったのでしょうか。
すぐに家族の元に返されたのですか?
親と引き裂かれて胸が張り裂ける思いだったとありますが、親は連れて行ってくれてホッとしたのではないでしょうか。
もし、日本政府が賠償金を払うなら1942年から1975年の間に関してではないでしょうか。
1945年以降のナム・サンチョルさん(79)の待遇を教えてください。
韓国人は金が絡むと全て日本の責任にするが、もし収容しなかったら韓国人から暴行を受け、もっとひどいことになったことは明白です。
日本が収容したからこそ今の今まで生きてこられたのです。
少しは感謝すべき
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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