Re: 明日、NHKスペシャル プロジェクトJA
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/05/28 21:32 投稿番号: [166295 / 230347]
>>ブリオーニやキートンで、妄言を繰り返しただけだった、と、いう事ですな。(猛爆)
>そりゃあなたの読解力が足りないだけで、こちらの趣旨は「世の中には下手な仕立て服なんかよりも値の張るお洋服がある」で、間違いなく三○スーツより高いから(笑)
身体に合う似合うが問題で、身体に合わない似合わないでは、幾ら高くても、青山、アオキ辺りの吊るし背広と同じだよ。(猛爆)
>>「背広」は、正しい日本語だよ
>でもオッサン(笑) ボクなんか、ヤングだから(笑)
赤ちゃん返りしてきたんだね。逝く時が近づいているね。(猛爆)
>>清国の大砲で、南大門の障壁や周辺の民家が破壊された(中略)反駁するなら、打ち込んだ場所が違うとかを資料を基に証明すればよい
>その前に、砲撃が「あった」事を実証して下さいな(猛爆) 漢城が篭城を決め、例えばある特定の勢力が、それ以外の勢力を締め出し、締め出された側が、それ相応の攻城戦の準備をしてからでないと、そんなモン起きる訳がない。砲弾・糧食を用意する間に、史実の壬午・甲申両事件は終わっちゃう(笑)
http://ww1.m78.com/sib/koushin%20incident.html
清軍の王宮攻撃
6日早朝になり、竹添は、平穏無事となったので王宮護衛から離れることを申し出た。しかし慰留され、留まっているうち午後3時、国王は大政一新の勅を下そうと左右議政(朝、左議政李載元、右議政洪英植が発令された)を呼んだとき、突然大音響が響き渡った。これが清軍の王宮への総攻撃の開始だった。
>>「慎ましい」を「つましい」と言うのは、三河周辺の年寄りが使う方言だな。(猛爆)
>残念でした。漢字で書くと「倹(つま)しい」。倹約の“倹”ですよ。
「倹しい」と漢字で書くか、質素とでも書いてくれれば、誤解しないで済んだと思うがね?
>>日本が農業指導したから、朝鮮で米の収穫が増えたかどうかの話なのよ
>そう。だからトピック「二毛作田」(←注:「二期作」の間違いw)は何の関係もない。
No.165911 投稿者topics_jk
>二毛作田
>なんて珍語を繰り出すヒトへのイヤミなんですってば。トリミングしてもフォロー入れますから、無駄ですって(苦笑)
無知は怖いね。二毛作は、米の収穫後に豆を植えるというふうに、2種類の違うものを植えるが、二毛作田は同じ米を植えるのよ。「二毛作田」というのは「二期作」のことなのよ。
↑
摩り替えしても無駄。(猛爆)
タイの二毛作田
http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/55344
>ついでに当時の朝鮮の自力では新田開発する技術もカネもない。そして施肥や灌漑、管理のノウハウは「指導」ですね、間違いなく。日本がやった事。
日本に米を輸出する為に、水田開発した分収穫量を増やしただけで、朝鮮には関係ない話。水田の面積と収穫量の関係は、アンタの貼り付けたURLで証明されている。
>>戦禍を被った一部分の建物と周辺が荒廃するだけで農地は関係ないからね
>どうやらトピック脳内では、19世紀末にも航空兵力や巡航ミサイルやレーザー誘導爆弾があって、「サージカル・ストライク」が可能だったらしい(猛爆)
頭大丈夫かね?
脳内妄想巡らしているうちに可笑しくなった様に思えるが?
>戦闘の隣で、行政による徴税も、流通も止まらないのか。っていうか、それじゃ農民以外は、王以下全員飢え死に(猛爆)
あ、そうか、トピック脳では1880年代時点で朝鮮は国家機能を既に失い、実質的には滅亡していて、漢城の外は農民天国だったと。原始共産制社会のお花畑世界なのか。納得。
頭のほうで、
「砲弾・糧食を用意する間に、史実の壬午・甲申両事件は終わっちゃう」
↑
と書いたんだろう?
脳内神経が切れて、時空を行き来する妄想が出るのか知らないが、無茶苦茶な論理を展開するなよ。(猛爆)
>そりゃあなたの読解力が足りないだけで、こちらの趣旨は「世の中には下手な仕立て服なんかよりも値の張るお洋服がある」で、間違いなく三○スーツより高いから(笑)
身体に合う似合うが問題で、身体に合わない似合わないでは、幾ら高くても、青山、アオキ辺りの吊るし背広と同じだよ。(猛爆)
>>「背広」は、正しい日本語だよ
>でもオッサン(笑) ボクなんか、ヤングだから(笑)
赤ちゃん返りしてきたんだね。逝く時が近づいているね。(猛爆)
>>清国の大砲で、南大門の障壁や周辺の民家が破壊された(中略)反駁するなら、打ち込んだ場所が違うとかを資料を基に証明すればよい
>その前に、砲撃が「あった」事を実証して下さいな(猛爆) 漢城が篭城を決め、例えばある特定の勢力が、それ以外の勢力を締め出し、締め出された側が、それ相応の攻城戦の準備をしてからでないと、そんなモン起きる訳がない。砲弾・糧食を用意する間に、史実の壬午・甲申両事件は終わっちゃう(笑)
http://ww1.m78.com/sib/koushin%20incident.html
清軍の王宮攻撃
6日早朝になり、竹添は、平穏無事となったので王宮護衛から離れることを申し出た。しかし慰留され、留まっているうち午後3時、国王は大政一新の勅を下そうと左右議政(朝、左議政李載元、右議政洪英植が発令された)を呼んだとき、突然大音響が響き渡った。これが清軍の王宮への総攻撃の開始だった。
>>「慎ましい」を「つましい」と言うのは、三河周辺の年寄りが使う方言だな。(猛爆)
>残念でした。漢字で書くと「倹(つま)しい」。倹約の“倹”ですよ。
「倹しい」と漢字で書くか、質素とでも書いてくれれば、誤解しないで済んだと思うがね?
>>日本が農業指導したから、朝鮮で米の収穫が増えたかどうかの話なのよ
>そう。だからトピック「二毛作田」(←注:「二期作」の間違いw)は何の関係もない。
No.165911 投稿者topics_jk
>二毛作田
>なんて珍語を繰り出すヒトへのイヤミなんですってば。トリミングしてもフォロー入れますから、無駄ですって(苦笑)
無知は怖いね。二毛作は、米の収穫後に豆を植えるというふうに、2種類の違うものを植えるが、二毛作田は同じ米を植えるのよ。「二毛作田」というのは「二期作」のことなのよ。
↑
摩り替えしても無駄。(猛爆)
タイの二毛作田
http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/55344
>ついでに当時の朝鮮の自力では新田開発する技術もカネもない。そして施肥や灌漑、管理のノウハウは「指導」ですね、間違いなく。日本がやった事。
日本に米を輸出する為に、水田開発した分収穫量を増やしただけで、朝鮮には関係ない話。水田の面積と収穫量の関係は、アンタの貼り付けたURLで証明されている。
>>戦禍を被った一部分の建物と周辺が荒廃するだけで農地は関係ないからね
>どうやらトピック脳内では、19世紀末にも航空兵力や巡航ミサイルやレーザー誘導爆弾があって、「サージカル・ストライク」が可能だったらしい(猛爆)
頭大丈夫かね?
脳内妄想巡らしているうちに可笑しくなった様に思えるが?
>戦闘の隣で、行政による徴税も、流通も止まらないのか。っていうか、それじゃ農民以外は、王以下全員飢え死に(猛爆)
あ、そうか、トピック脳では1880年代時点で朝鮮は国家機能を既に失い、実質的には滅亡していて、漢城の外は農民天国だったと。原始共産制社会のお花畑世界なのか。納得。
頭のほうで、
「砲弾・糧食を用意する間に、史実の壬午・甲申両事件は終わっちゃう」
↑
と書いたんだろう?
脳内神経が切れて、時空を行き来する妄想が出るのか知らないが、無茶苦茶な論理を展開するなよ。(猛爆)
これは メッセージ 166290 (qapla_jup さん)への返信です.
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