民主党小沢氏韓国で、韓国起源説を語る
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/05/27 19:08 投稿番号: [166233 / 230347]
『韓国海軍が黄海で対潜訓練
哨戒艦沈没以降初めて』
>>蔑韓、嫌韓、としては、当然、チャチャを入れないわけに行かない。
http://www6.atwiki.jp/namacha/pages/142.htmlWIA(韓国) 62口径76mm速射砲
右がオットー・メララ社に訴えられた76mm速射砲。左は127mm砲。
韓国のWIA社がオットー・メララ社製の76mmコンパクト砲を参考に国内開発した艦載用速射砲。
ステルス型シールドを装備したオットー・メララ社の76mmスーパーラビッド砲に極めてよく似た外観をしている。
また給弾システムは次掲の76mmコンパクト砲とほぼ同じものが使われている。
性能も発射速度が毎分100発とオットー・メララ社製のものを上回っており(76mmコンパクト砲は85発)、オットー・メララ社製はアナログ式の砲管制装置を使用しているがWIA社製はデジタル式になっているという。
価格はおよそ50〜60億ウォンで、WIA社は積極的に輸出も行いたいとしている。
WIA製76mm艦砲は、現在建造・計画中のPKX(コムクスドリ型/次期ミサイル艇)とFFX(次期フリゲイト)に搭載される予定だったが、オットー・メララ社から特許侵害・営業損害を訴えられたため中止された。
WIA社によればこの新型76mm砲はオットー・メララ社のものを
『参考にはしたが、基本設計コンセプトから実際の開発まで
『全てWIA社で行っており、
『訴えられる筋合いは全く無いと主張した。
その後、2009年7月14日に韓国最高裁において
『オットー・メララ社の訴えが退けられたことによりWIA製76mm艦砲の搭載が可能となりコムクスドリ型ミサイル艇の2、3番艇からWIA製砲塔の搭載が開始された[2]。
なお、FFXについては搭載砲をKMk45 127mm砲に変更したためWIA製76mm艦砲の搭載は無くなった。
>>まぁ、何時もの事なのですが。
このパクッて、その製品を輸出すると言うのは、日本パクリにしか、通じない事で。
日本で通じたからこそ、その罠を世界に、広げようとして、叩かれ、軽蔑され、世界の嫌われ者になっていくわけですが。
これは、朝鮮人に何時までも、騙し続けられる日本人にも、責任が有る。
旧、宗主国としての、責任なんだぞーーーー。
こいつ等を、せめて獣から、人に、してあげるのが、日本人の誠で務めだ。
罪作りな、日本人め、メ。
これは メッセージ 166144 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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