民主党小沢氏韓国で、韓国起源説を語る
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/05/26 02:10 投稿番号: [166143 / 230347]
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/386649/
中国人民解放軍機関紙・解放軍報の論説によると、日本の防衛政策には「外向性」「自主性」の2本の潮流が散見され、潮流の形成・発展には政治・軍事大国化という日本政府の国家目標が込められている−のだそうだ。その上で、日本の国防政策の「外向性」を示す論拠に、次の4つを指摘している。
>>「いやぁ、それほどでも…」って、野口先生が、中国から褒められて、謙遜なさっているようです。
まぁ、普通の事を書いているのですが、何を突っ込むか、と言えば。
■「宇宙の利用」指弾
『MDシステムは中国と北朝鮮、ロシアの弾道ミサイルが、日本に照準を合わせているから、やむを得ず配備している』
>>何か、みょーに、単純で、一見、説得力が有るのですが、事は、そんな、単純なものではないですが。
うーーん、この事でも、日本の軍事専門家がアメリカの支配下に在る、事を、示しているのですが。
アメリカという国が、少なくとも、軍事に置いては、世界№Ⅰで無ければならないと言う、脅迫観念が、対弾道ミサイルシステムに走らせるのではないかと、思うのですが。
日米の防衛産業を含め、米軍のこれからのアメリカ国内に置ける必要性が絡みそんな単純ではないです。
勿論、野口先生は、そんな事は、とっくに、ご存知だと思いますけど、だから、何度も言うけどアメリカの支配下にあり、アメリカの実情、真実を、書く事が出来ないのですけどね。
まぁ、これは、中々解かって貰えないと思いますけど、次は、もしかしたら、判って貰えるか?
、『中国は07年、自国気象衛星を標的に破壊実験を行った。宇宙には使用済み人工物体(破片)=スペース・デブリが現在、観測可能なだけで1万1000個も浮遊し、打ち上げた衛星が即、破片と衝突して自らデブリとなる危険を生んでいる。
米国もソ連も冷戦時代の1985年以来、デブリを作ってしまう衛星破壊実験を中止している。中国の実験は観測可能なデブリ400個、不可能なデブリを数万個も追加する結果を誘発、関係者は「宇宙爆破テロ」と非難さえしている。
そもそも、この実験こそMD破壊を狙った「宇宙の軍事利用」に他ならない。
>>まぁ、自分達がやると、実験だが、中国がやると、宇宙テロに成ってしまう、この事を、指摘しないのも、要するに、アメリカの犬に成っている証拠なんですけど、判るよね。
つまり、アメリカに都合の悪い事は、記述せず、ただ、中国を攻める訳です、これは、日本に対しても、同じですよ。
それでですね、忘れてましたが、一番大事な事は。
『中国は07年、自国気象衛星を標的に破壊実験を行った』
>>これが、中国人民解放軍の単独行為で、中国共産党の許可を得てないと言う事です。
これは、アメリカ太平洋艦隊の司令官が、沢山のメディアの前で、述べた事ですから、調べれば、確認できるはずです、特に、英語でね、日本語では、出てこないかも知れないですけど、なぜかと言うば、何度も言うように、日本の軍事評論家は、アメリカの支配下に在るからです。
何言っているか判らないと思いますけど。
組織と言うのは、何処でも、誰でも、自己増殖を常に、求めるものです。
それは、アメリカも、中国も、同じなのです。
つまり、アメリカ軍と、中国解放軍。
この二つは、ある意味、利益を共有しているのです。
予算の配分の増減で言えばね、お互いを必要としているわけですが。
米国に置ける、軍と、政府の、力関係と、中国に置ける、解放軍と、共産党。
この違い、む何度も言うように、中国に置いては、共産党の解放軍に対する、支配力が、弱いのです。
従って、此処を、米国政府も、突っ込む事が出来るのです。
これは、偉い評論家の先生も、理解しているのか、疑問のあるところなんです。
事の意味は、深いのです。
こう云う事が理解できてないから、先生の言う事は、全く、あてにならないのです。
後、中国解放軍が、雇い主である、中国共産党の許可を得ずに、勝手に、意思を示した事に、米国空母機動部隊の、香港寄港を、2回にも、渡って、中国共産党に連絡することなく、許可を得る事無く、その寄港を、拒絶した事なんですけど、 知ってましゅかぁーーーーー?
これも、如何に、日本が軍事情報を軍事評論家に拠って、歪められているねかの証拠なんですけど。
君たちは、馬鹿だから判らない。
中国人民解放軍機関紙・解放軍報の論説によると、日本の防衛政策には「外向性」「自主性」の2本の潮流が散見され、潮流の形成・発展には政治・軍事大国化という日本政府の国家目標が込められている−のだそうだ。その上で、日本の国防政策の「外向性」を示す論拠に、次の4つを指摘している。
>>「いやぁ、それほどでも…」って、野口先生が、中国から褒められて、謙遜なさっているようです。
まぁ、普通の事を書いているのですが、何を突っ込むか、と言えば。
■「宇宙の利用」指弾
『MDシステムは中国と北朝鮮、ロシアの弾道ミサイルが、日本に照準を合わせているから、やむを得ず配備している』
>>何か、みょーに、単純で、一見、説得力が有るのですが、事は、そんな、単純なものではないですが。
うーーん、この事でも、日本の軍事専門家がアメリカの支配下に在る、事を、示しているのですが。
アメリカという国が、少なくとも、軍事に置いては、世界№Ⅰで無ければならないと言う、脅迫観念が、対弾道ミサイルシステムに走らせるのではないかと、思うのですが。
日米の防衛産業を含め、米軍のこれからのアメリカ国内に置ける必要性が絡みそんな単純ではないです。
勿論、野口先生は、そんな事は、とっくに、ご存知だと思いますけど、だから、何度も言うけどアメリカの支配下にあり、アメリカの実情、真実を、書く事が出来ないのですけどね。
まぁ、これは、中々解かって貰えないと思いますけど、次は、もしかしたら、判って貰えるか?
、『中国は07年、自国気象衛星を標的に破壊実験を行った。宇宙には使用済み人工物体(破片)=スペース・デブリが現在、観測可能なだけで1万1000個も浮遊し、打ち上げた衛星が即、破片と衝突して自らデブリとなる危険を生んでいる。
米国もソ連も冷戦時代の1985年以来、デブリを作ってしまう衛星破壊実験を中止している。中国の実験は観測可能なデブリ400個、不可能なデブリを数万個も追加する結果を誘発、関係者は「宇宙爆破テロ」と非難さえしている。
そもそも、この実験こそMD破壊を狙った「宇宙の軍事利用」に他ならない。
>>まぁ、自分達がやると、実験だが、中国がやると、宇宙テロに成ってしまう、この事を、指摘しないのも、要するに、アメリカの犬に成っている証拠なんですけど、判るよね。
つまり、アメリカに都合の悪い事は、記述せず、ただ、中国を攻める訳です、これは、日本に対しても、同じですよ。
それでですね、忘れてましたが、一番大事な事は。
『中国は07年、自国気象衛星を標的に破壊実験を行った』
>>これが、中国人民解放軍の単独行為で、中国共産党の許可を得てないと言う事です。
これは、アメリカ太平洋艦隊の司令官が、沢山のメディアの前で、述べた事ですから、調べれば、確認できるはずです、特に、英語でね、日本語では、出てこないかも知れないですけど、なぜかと言うば、何度も言うように、日本の軍事評論家は、アメリカの支配下に在るからです。
何言っているか判らないと思いますけど。
組織と言うのは、何処でも、誰でも、自己増殖を常に、求めるものです。
それは、アメリカも、中国も、同じなのです。
つまり、アメリカ軍と、中国解放軍。
この二つは、ある意味、利益を共有しているのです。
予算の配分の増減で言えばね、お互いを必要としているわけですが。
米国に置ける、軍と、政府の、力関係と、中国に置ける、解放軍と、共産党。
この違い、む何度も言うように、中国に置いては、共産党の解放軍に対する、支配力が、弱いのです。
従って、此処を、米国政府も、突っ込む事が出来るのです。
これは、偉い評論家の先生も、理解しているのか、疑問のあるところなんです。
事の意味は、深いのです。
こう云う事が理解できてないから、先生の言う事は、全く、あてにならないのです。
後、中国解放軍が、雇い主である、中国共産党の許可を得ずに、勝手に、意思を示した事に、米国空母機動部隊の、香港寄港を、2回にも、渡って、中国共産党に連絡することなく、許可を得る事無く、その寄港を、拒絶した事なんですけど、 知ってましゅかぁーーーーー?
これも、如何に、日本が軍事情報を軍事評論家に拠って、歪められているねかの証拠なんですけど。
君たちは、馬鹿だから判らない。
これは メッセージ 165980 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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